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秀吉の墨俣城(すのまたじょう)を! 「給付付き税額控除」と「食料品消費税ゼロ」のジレンマを突破するために。|猪瀬直樹
秀吉の墨俣城(すのまたじょう)を! 「給付付き税額控除」と「食料品消費税ゼロ」のジレンマを突破する... 秀吉の墨俣城(すのまたじょう)を! 「給付付き税額控除」と「食料品消費税ゼロ」のジレンマを突破するために。 今日(4月28日火曜日)の社会保障国民会議(実務者会議)で僕は「秀吉の墨俣城を造ることが先決、すべてを解決できる」と述べた。 食料品消費税ゼロと給付付き税額控除の導入と、この二つをどう解決するか、これが実務者会議に与えられた命題である。 まず食料品消費税2年間ゼロは、高市総理が公約として検討を加速せよ、と主張していた。検討の加速だから、文字通りスピード感をもって検討してみたが、年間5兆円(2年間で10兆円)の財源は見当たらない。税収の自然増をあてにするか、国債を発行するしかない(高市総理は「財源は国債に頼らない」と明言してはいるが)。前者は裏付けがないし、後者は円安を呼び物価高騰の悪循環を招く悪手だ。 もう一つ、食料品消費税ゼロを主張していた総選挙の時点ではイラン戦争はなく、ホルムズ



2026/05/01 リンク