のの@雇わない雇われない生き方 @nononolifestyle こういう無計画な人たちのせいで指定席にいる我々も嫌な思いするんですよねぇ... 隣に人立ってるのめっちゃ嫌なんですよ。 皆さんいいですか、大人になって新幹線の自由席とか恥ずかしいのでやめましょう。 500円とか1000円程度をケチるのはここじゃありません... 普通に人に迷惑かけることも沢山あります。 これホント大事。 2026-05-02 16:32:27
竹内絢香🇬🇧ロンバディ1巻発売中 @ayakatakeuchi56 こちの読み切りを含むコミックス『ロンドンバディーズ』第1巻が発売中です🇬🇧 「熱狂の60年代ロンドンで繰り広げられる男と男、女と女。相棒たちの小粋なバディミステリー!」 ぜひお手に取ってみてください🥳 ▼書籍詳細 pie.co.jp/news/4888363/ ▼Amazon amzn.asia/d/0hnnQfoY pic.x.com/Fw6XBzLtVZ 2026-04-30 17:00:40
そばち🌳独身家作り🏡 @sumirinrinrin サカイに梱包を頼んだスワロフスキーのオブジェ達、めちゃくちゃ壊れててショックを通り越して呆れてます。 全て1個で数万円、更にシーズン限定だからもう買えない。 開封しながら嘘でしょ?って漏らすくらい薄い紙1枚で複数品をまとめてガムテープで留めて入れられてたから壊れて当たり前。 こんなに繊細そうな物を重なり合わせるって、何の為の梱包なんだろう。 このテーブルやソファの件でもだいぶイラっとしたけど仏の顔も三度までなのでゴリっとクレームを入れようと思う。 サカイの梱包はマジでダメダメだわ。 人としてもサービスとしてもお金を貰えるような水準に到底達していない。 酷過ぎる。 2026-05-03 02:08:22
tatsuyanソフビ @tatsuyawatari 先程家の敷地内でTikTokを撮り始めた推定40代前後の外国人女性に迷惑なのでやめるように言ったところ 「なぜダメなのかわかるように説明してくれ」とゴネられそもそも説明してわかるならそんなとこで撮影してないわけで面倒だったので警察呼ぼうとしたら 2026-05-03 18:33:39 tatsuyanソフビ @tatsuyawatari 「あなたたちは頭が小さいです!」と捨て台詞決めて帰ったので帽子でも買おうかと思います。ありがとう。 どんな加工で映っているのか気になりすぎたのでアカウント聞けば良かったのと いい加減大人なんだから迷惑にならないところで撮影してほしい これ以上変な人が増えないことを祈っています 2026-05-03 18:34:31 Godfrey @everydaymeme88 @tatsuyawatari 勝手に私有
World of Statistics @stats_feed 🕌 Top 20 Most Religiously Diverse Countries 1. 🇸🇬 Singapore 2. 🇸🇷 Suriname 3. 🇹🇼 Taiwan 4. 🇰🇷 South Korea 5. 🇲🇺 Mauritius 6. 🇬🇼 Guinea-Bissau 7. 🇹🇬 Togo 8. 🇧🇯 Benin 9. 🇦🇺 Australia 10. 🇫🇷 France 11. 🇨🇦 Canada 12. 🇬🇧 United Kingdom 13. 🇧🇪 Belgium 14. 🇨🇮 Ivory Coast 15. 🇳🇱 Netherlands 16. 🇳🇿 New Zealand 17. 🇲🇳 Mongolia 18. 🇲🇿 Mozam
とらのあな【公式】 @toranoana_pr 【新経営体制からのご報告】 新体制スタートにあたり、改めて「クリエイターファースト」を見つめ直し、まずは在庫保管サービスのあり方から見直すことを決定いたしました。 2026年4月、経営陣を刷新し、新体制がスタート。 作家様にもっと寄り添うために、私たちにできることがまだあるはずだと考え、最初の一歩として保管料サービスの見直しに着手いたします。 2026年4月以降の「在庫保管サービス」の仕組みを取り下げ、委託期間後は原則返本へ運用を戻します。 ※既に2026年4月以降に委託済の作品も、2025年9月時点の委託サービスでの運用となり委託期間中に保管料は発生いたしません。 ※約款、Q&Aは順次修正いたします。 「委託期間終了後も委託販売を継続して欲しい」という作家様のために、追加保管サービスは選択肢として継続し、 料金も 月額330円(税込) →
中川淳一郎 @unkotaberuno コレ、本当にそう。以前、コソ泥を某社で捕まえて、私人逮捕したことがあったのよ。その後警察官が来てそいつは正式に逮捕された。オレはその会社で仕事があったので、それを終わらせて講談社のヤツらと飲みに行った。すると警察からケータイに電話が来て「今から来い」と。21時に警察署に行き、そこから3時間半、オレが取り調べを受けて調書を取らされた。「だから、それ以上のことはないんですよ~!」と言ってもさらに詳しく聞かれる。結局終電は終わってしまい、「タクシー代出るんっすか?」と聞いたら「出ないんですよ~」と言われ、ヤケクソになって近くでまだ働いている男を誘って朝まで飲むという展開になった。結局オレがカネ使いまくるだけの結果じゃ 2026-05-05 17:19:46 河原 由次 @i_am_kawa_chan 今沖縄来ていて、 財布を拾ったんだよ 困ってるだろうなっ
筆者はよくミニサイズのノートとペンを持ち歩いています。 ただ、いざ使おうとすると、バッグからノートを取り出して、次にペンケースを探して……と、地味に手間がかかるんですよね。特に移動中や外出先だと、このひと手間が少し面倒に感じることも。 必要なものをさっと取り出せて、ついでに中身も一目で確認できたらラクなのに! ノートもペンも全部入っちゃうペンケース コクヨ「キャンパス ノートのように開く ペンケース」1,536円(税込)※Amazon価格 「ノートやペンなどの文房具をひとまとめにして持ち歩きたい」そんな願いを叶えてくれたのが、コクヨのキャンパス「ノートのように開く ペンケース」です。 とはいえ、ただ文房具をまとめて入れるだけならポーチや巾着でも代用できそうなもの。 このペンケースがひと味違うのは、名前の通り「ノートのように開く」構造にあります。 ファスナーをぐるっと開けると、左右にパタンと
探す手間を省く「パカッ」と全開設計Image: OKIBI JAPANこのポーチの大きな特長は、ファスナーを開くだけでメインポケットがパカッと全開になる設計。マチを支えに開口部が広く開く仕様のおかげで、中身がひと目で見渡せて、これならバッグの底で迷子になりがちな小物もすぐに見つけられます。 内装には視認性の高いハイビズオレンジの生地を採用。暗い場所でも目的のアイテムを瞬時に識別できるよう工夫が凝らされています。 Image: OKIBI JAPAN内部には仕切りポケットも配置され、コンパクトなのに収納力も抜群。ミラーレス一眼カメラなども収まる深さと安定感を確保しているのも頼もしいポイントです。 近づけるだけで閉まるマグネット式スマホポケットImage: OKIBI JAPAN頻繁に出し入れするスマホのために、専用のフロントポケットが用意されています。 フラップには強力マグネット式ボタンを採
はじめに 電気回路を学び始めると、抵抗、コイル、コンデンサーという三つの素子が、ごく自然なものとして現れます。高校でも大学でも、これらは「回路の基本素子」として導入されます。しかし、改めて考えてみると、これは少し不思議です。 そもそも、電流を流すだけなら、導線と電池があれば十分そうに見えます。にもかかわらず、人類はなぜわざわざ、電場をためるコンデンサーや、磁場をためるコイルを回路に持ち込んだのでしょうか。なぜ「ためる」「遅らせる」「戻る」「振動する」といった、いかにも面倒そうな性質を、回路の中に組み込む必要があったのでしょうか。 この問いは、単なる部品の使い方の話ではありません。むしろ、エネルギーがどのように保存され、どのように行き来し、どのようなときに振動が生まれるのか、という物理学の根本に触れる問いです。コイルとコンデンサーは、電気回路の中に、力学でいう「慣性」と「復元」を持ち込んだ素
タッチ、フリック、キーボード。入力手段は数あるなか、やはりロマンを感じるのが手書き入力(そう思いませんか)。 でも、「iPadのツルツルした画面じゃどうもアイデアが湧かない!」。かとって、紙のノートだとあとから検索できないし、どんどんかさばる」。でも「やっぱりペンじゃなきゃ嫌だ!」「E-Ink特有のあの質感が好き!」という手書き派もまだまだ多いはず。 この製品、そんな手書き派の終着駅とも言えるデバイスなんじゃないかなぁ。それがiFLYTEKの「AINOTE 2」です。 筆者もこれまで数々のタブレットや電子メモを試してきましたが、思考速度を加速させるような端末にはなかなか出会えませんでした。使ってみて「率直にこれはいいな」と感じました。使い勝手もですが、Androidを採用していてアプリを追加できるところとかもいい。(全部ではありませんが)。 しかも、手書きで図や文字を柔軟に描きながら、同時
人間が直立二足歩行を始めるよりはるか前、それどころか、類人猿がほかのサルの親戚から分岐するよりもはるか前に生きていた私たちの祖先には、尻尾があった。その尾には機能があり、表情豊かだった──尾は体のバランスをとり、意図を伝え、私たちの祖先が身体を使って世界を動きまわるやり方に根本的な影響を与えていた。 だが、それから数千万年を経たいま、私たちに残っているのは尾骨(尾てい骨)だけだ。尾骨は、複数の椎骨が融合した小さなかたまりであり、尾のように延びる部分はまったくない。当然、こんな疑問が生まれる──かつて私たちの生存にとって、尾がそれほど中心的な役割を果たしていたのなら、なぜ尾はなくなったのか? そして、尾をなくす必要があったのなら、進化の過程で完全に取り除かれなかったのはなぜなのか? 幸いなことに、最近の進化生物学の研究は、これまでになく明快でメカニズムに基いた答えを提供している。 ■ヒトはい
よざ ひかる『習いごとで変わった話』発売中! @HikaruYoza マンガ『仕事とスマホで終わる日々が「習いごと」で変わった話』発売中です! 連休中のやる気チャージにぜひ〜〜!! amzn.to/4tkOZKw 2026-05-02 20:09:08
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