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GWの過ごし方
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iPhoneの「探す」アプリから位置を確認!鍵や財布、かばんなど大切な荷物に付けて位置情報を追跡できる忘れ物防止タグ【amine(あみね)シリーズ】で、置き忘れ防止や紛失した際にスマートフォンを使ってすぐに探し出すことが可能です。 ※音声がでますので、音量にご注意ください。
Type-C対応 書込ソフト付き USB3.2 (Gen1)ポータブルブルーレイドライブ BD/DVDビデオの再生、データ保存ができる便利なソフトを標準添付しています。他にも、体験版ソフトCyberLink PowerDirector12 LE(動画編集)、CyberLink PhotoDirector 5 LE(写真編集/管理)が付属しております。
パソコンでの作業中、突然パソコンから「ビー」という音が聞こえることがあります。「ビープ音」と呼ばれるもので、パソコン本体に何らかのエラーが生じたときに鳴る警告音です。しかし、音を聞いても不具合の内容を判断できない、どう対処すれば良いのかわからないという方は多いかもしれません。 今回は、ビープ音の種類や対処方法などについてご紹介するので、参考にしてみてはいかがでしょうか。 1 ビープ音とは 2 ビープ音の種類 2-1 Award BIOSの場合 2-2 AMI BIOSの場合 2-3 UEFIの場合 3ビープ音が鳴った際の対処方法 3-1 放電作業 3-2 メモリの再接続 3-3 BIOSの初期化 4 ビープ音発生時の注意事項 5 ビープ音が止まらない場合は専門業者に相談を 6 ビープ音が鳴ったら音の種類で原因を特定しよう ビープ音とはビープ音は、電子機器がユーザーに情報や警告を伝えるために
ノートパソコンを紛失したり盗難被害に遭ったりした際に怖いのが、情報漏えいです。パソコンの内蔵ストレージは暗号化を行っておき、データが第三者に抜き取られないようにすることが重要になります。この対策を行う際に便利なのが、Windows10 Pro以上に標準搭載されている暗号化機能「BitLocker(ビットロッカー)」です。 この記事では、BitLockerの設定方法や設定を解除する方法、使用時の注意点などをご紹介します。 BitLockerの詳細内容についてのお問い合わせは、Microsoft社、ご使用のパソコンメーカーへお願いいたします。 1 BitLockerとは 2 BitLockerを有効にする方法 3 BitLockerを無効化する方法 4 BitLockerを活用する際の注意点 4-1 管理者アカウントなら暗号化を無効にできる 4-2 回復キーの管理が重要 5 BitLocker
急速に搭載されつつあるType-Cポート搭載パソコンに合わせ、ドライブ側もType-Cを搭載。USB Type-C搭載パソコンで、安定したバスパワー駆動が可能。ACアダプタを使用する必要がありません。 従来のType-Aポートを搭載するパソコンユーザーでも使えるよう、Type-Cケーブルに加えて、Type-Aケーブルの2種類のUSBケーブルを標準添付。
平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。 ロジテック製 300Mbps無線LANブロードバンドルータおよび、セットモデル(全11モデル)の一部のファームウェアバージョンにおいて、UPnPのセキュリティ脆弱性が確認されました。対象製品をお持ちのお客様におかれましては、最新版のファームウェアに更新されているか、下記の手順にてご確認いただき、アップデートをいただきますようお願い申し上げます。 2017年12月19日 ロジテック株式会社 - 記 -
■接続可能HDD/SSD 〔LHR-A35SU3〕 ・3.5インチ HDD ・2.5インチ HDD ・2.5インチSATA端子搭載 SSD 〔LHR-A25SU3〕 ・2.5インチ HDD ・2.5インチSATA端子搭載 SSD ■【ロジテックHDDリーダライター】大容量(3TB~)HDD対応表 ・こちらのページをご確認ください ■接続可能パソコン ・USB3.0ポートおよびUSB2.0ポートを搭載したDOS/Vパソコン及び、Intel Macシリーズ ■対応OS ・Windows 11/10/8.1 ・macOS Monterey 12.0/Mac macOS BigSur 11/macOS Catalina 10.15/macOS Mojave 10.14/macOS High Sierra 10.13/macOS Sierra 10.12/Mac OS X 10.11/10.10/1
アナログテレビ放送の時代は、テレビ録画の主体は長らくVHSなどのビデオデッキ(テープデバイス)の役割でした。(図1)ところがパソコン等のデジタル情報機器の普及に伴って、ハードディスクなどのストレージデバイスの低価格化が急速に進み、テレビ録画の主体はビデオテープからハードディスクへと移っていきました。(図2)2000年にデジタルテレビ放送が始まるとその流れは決定的なものとなり、現在ではビデオデッキのみならずテレビにもハードディスクへの録画機能が備わっているのが当たり前になっています。(図3) もともとコンピュータのハードディスクはデジタルデータ専用のストレージであるため、デジタルテレビ放送ではそのクオリティーを全く劣化なく保存できる特性があります。そこで著作権保護の観点からセキュリティの強化が求められました。法整備面ではデジタルテレビ放送に対して、コピーワンスおよびダビング10などの録画制限
ロジテックINAソリューションズ株式会社(本社:長野県伊那市、代表取締役社長:葉田順治)は、Microsoft Windows XP Professionalをインストールしたスリムデスクトップの産業用・業務用カスタムコントローラ「LC-66N08/XP」を5月下旬より数量限定で発売いたします。 ▼Microsoft Windows XP Professionalインストール済み数量限定販売モデル 本製品はMicrosoft Windows XP Professional for Embedded Systems SP3 x86(32bit)日本語版をインストール済みです。15年以上販売している長命OSを用いた組み込みシステムの資産延命にご利用いただけます。 Windows XPが求める最低スペックは、当初300MHz以上で動作するクロックのCPU、128MB以上のメモリー、1.5GB以上
パソコンなしでハードディスクの丸ごとコピーが可能 簡単にハードディスクの中身を丸ごとコピーすることができ、クローンドライブの作成が可能です。古くなったHDDを新しいHDDやSSDに交換する際に、OSがインストールされたシステム(Cドライブ)が含まれた全データをコピーできるので便利です。 セットも簡単!ボタン一つでスタート コピー元(オリジナル)とコピー先(コピー)をセットし電源を入れて中央の丸いボタンを押すだけでハードディスクのコピーができます。 ※HDD Bにデータがある場合上書き消去されます。 ※HDD Bのハードディスクの容量はHDD Aよりも大きくなければデータのコピーはできません。 ※不良セクタスキップ(エラースキップ)する機能はありません。 ■エラースキップ機能を搭載したモデルはこちら⇒LHR-2BDPU3ES 2.5インチ/3.5インチのHDD/SSD対応 2.5インチと3.
拝啓 平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。 本日のロジテック製300Mbps無線LANブロードバンドルータに関する警視庁発表につきまして、お客様・お取引先様をはじめ関係者の方々にはご心配をおかけしております。 本件にかかる当社のこれまでの対応につき、以下の通りご説明させていただきます。 去る2012年5月16日に、ロジテック製300Mbps無線LANブロードバンドルータの一部においてセキュリティに脆弱性があることが判明したため、弊社HP(/info/2012/0516.html)にて、当該製品をご使用のお客様に向けてファームウェア更新のご案内をさせていただきました。 また、2013年8月20日にも同様のご案内(/info/2013/0820.html)を再度、掲載するなど、その他インターネットサービスプロバイダ事業者様にご協力いただきながら、更新対応を継続しております。 これら
※iPhone5をお使いの方へ。 本製品とiPhone5の対応に関する重要なご案内です。 上記ページを必ずご確認ください。 ※アプリの公開は終了しています。 Bluetooth® Ver4.0(Bluetooth® Low Energy)は、省電力通信を可能にした最新のBluetooth® 規格です。iPhone4S、iPhone5、新しいiPadとペアリングして使用する事により、インストールしたアプリで"ぶるタグ"を呼び出したり、"ぶるタグ"でiPhone4S、iPhone5、新しいiPadを呼び出すことができます。 ※App storeから専用アプリ"ぶるタグ設定アプリ"(無料)をダウンロードしてインストールする必要があります。 ※iPhone4以前のiPhone、iPad2以前のiPadには対応しておりません。 ※iOS6.0にも対応いたしました。[2012/10/16] ※iOS7
添付CD-ROMに収録された【かんたんセットアップツール】により、パソコンのインターネット接続方法を選ぶだけで、無線または有線LANでインターネット接続できます。 また、 セキュリティ設定をボタンひとつで行うことができる「WPS」機能に対応しています。WPSに対応した無線LANクライアントとは、ボタンひとつでセキュリティ設定を行うことができます。 パソコン内蔵タイプの無線LAN機器の場合でも、暗号キーを入力するだけで【かんたんセットアップツール】が自動的にパソコンの設定を行います。 その他、Macでの設定方法/各種ゲーム機の設定方法/複数台の接続設定方法 など、多種多様にわたる接続設定方法を マニュアルにわかりやすく記載し、迷うことがないように説明しています。
※速度は、ドライブ仕様による最大速度です。 ※各DVD/CDディスクに対して高速書込みを行う場合には、書込み速度に対応したディスクが必要です。 ※Mac OSの場合、DVD-RAMへの書き込み、読み込みは非対応です。 ■対応OS ・macOS Sierra(10.12), Mac OS X 10.11 , 10.10 , 10.9 , 10.8 , 10.7 , 10.6 , 10.5 ※いずれも日本語OSに限ります。 ■対応パソコン ・USB2.0/3.0 TypeAコネクタを持つインテルCPUを搭載したMac ■製品仕様 製品型番
NAND型フラッシュメモリチップ。実際のチップの大きさは、12mm×25mm程度の小さなものです。これ1個で8ギガビット、たとえば日本国民全員の氏名を書き込んでなお余りある記憶容量があります。 冷蔵庫や電子レンジ、腕時計やおもちゃなど、身の回りにあるちょっとした機器にも使われており、もはや現代の生活には無くてはならない存在になっているといっても過言ではありません。デジカメやビデオカメラ、携帯電話などに使われるメモリカードや、パソコンで使うUSBメモリもフラッシュメモリを使った製品です。 そんなフラッシュメモリの最大の特徴は、電源を切っても記録されたデータが失われないことです。 【写真1】 USBメモリを分解したところ。基板上にフラッシュメモリチップが搭載されています。多くのUSBメモリは1個または2個のフラッシュメモリチップと、メモリコントローラを搭載しています。 【写真2】 パソコンに使
筺体の奥行きも国内最小でコンパクトサイズ。ブルーレイディスクのパッケージとほぼ同じ厚みです。筺体トップカバーにシルバー塗装と光沢パネルを使用し、Apple製品と良く合うデザインを採用。 Blu-rayディスクのライティングに対応したMacの定番ソフト「Toast14 titanium」AVCHDカメラから、Blu-rayプレーヤーで再生可能なディスクを作成できる「Toast14 Titanium + HD/BDプラグイン」を標準添付しています。 ※通常、別途購入が必要なHigh-Def HD/BDプラグインを、本製品では、標準でソフトへ組み込んでおります。 やりたいことがすぐわかる、Firstウィザード 目的に応じて項目をクリック、データをドラッグ&ドロップで簡単書込み マック内の大容量データをブルーレイディスクへの書込み、編集が可能 ハイビジョンカメラで撮った動画をマックへ取込み、編集、
ハードディスクはドライブメーカーやその部品メーカーのたゆまぬ努力によって長年に渡って改良が続けられてきました。その結果、パソコンに導入が始まった1980年代には1台あたり数メガバイトしかなかった記録容量が、現在では数テラバイトにも達するようになり、この30年ほどの間にその記録容量はなんと100万倍近くまで増加しています。 ここではハードディスクの歴史の中で重要な変革をもたらしたものを中心にして、現在のハードディスクに導入されている先進技術を見ていきます。 1990年代末期に導入された磁気ヘッド技術で「巨大磁気抵抗効果ヘッド」と呼びます。ハードディスクは磁性体を塗ったプラッター(磁気ディスク)に、磁気ヘッドを使って情報を記録・再生します。磁気ヘッドの役割は、電気信号の変化を磁気変化に変換してプラッターに記録し、またこのプラッター上の磁気記録を読み取って電気信号の変化に戻すことになります。ここ
プロファイル機能を搭載 接続先ごとに無線LAN設定を変更しないで済むように、設定を保存できるプロファイル機能を搭載しています。会社や自宅と外出先での設定の切り替えはもちろん、セキュリティ設定の保存にも役立ちます。 ソフトウェアAPモードにより、ネットに繋がったパソコンを無線LAN親機に! 本製品は、有線LANでインターネットに接続されたパソコンを無線LAN親機の替わりにすることができる「ソフトウェアAP(アクセスポイント)モード」を装備しています。 本製品を装着することでパソコンに無線アクセスポイントの機能を持たせ、Wi-Fi対応の携帯電話やiPhone、iPod touch、Wi-Fiゲーム機などの「Wi-Fi対応機器」でインターネットをご利用いただけます。 出張先、ホテルや喫茶店など、有線LANはあっても無線LANがない環境にWindowsパソコンと本製品を持ち込むことで、Wi-Fi対
HDMI対応機器間の接続を無線化するための、送信機と受信機のセットフルHDの映像と音声をワイヤレスで送信! HDMI対応機器間の接続を無線化するための、送信機と受信機のセットです。 受信機を家庭用ハイビジョンテレビなどに接続し、送信機をHDMI端子を搭載したパソコン、タブレット型端末、ポータブルDVDプレーヤなどに接続することで、離れた場所からでもケーブル接続なしで、高画質・高音質の映像・音声を大型ディスプレイでお楽しみいただけます。 送信機はUSB端子から電源を供給するコンパクトなタイプを採用しています。 手軽にお好みの機器に差し替えてご利用いただけます。 例えば、タブレットのウラに貼り付けて、デモをしたりプレゼンをしながら部屋を動き回る、という使い方が可能です。 タブレットとの組み合わせで便利なアクセサリーが付属しています。 <<<microHDMI変換ケーブル、給電用のUSBケーブル
■製品仕様(Android接続時) 接続可能なAndroid端末 ・USBホスト機能を持つAndroid端末 ※スマートフォンを充電することはできません。 ※USBホスト機能を持っているAndroid端末でも接続ができない場合がありますので接続対応表をご覧ください。 対応Android OS ・Android 4.1以降 ※2016年06月現在 読込可能メディア ・音楽CD(CD-ROMディスク) ※下記の特殊なCD形式は読み込めません。 ・CDレーベルゲートCDなどのコピーコントロールCD(CCCD) ・CD Extra、Mixed-Mode CD、SACD(スーパーオーディオCD)、ビデオCD、ゲームディスク、DVD ・UDFフォーマットのデータCDは録音できません。 ※音楽CDを複製したCD-Rには連続複製防止システム(SCMS)が働くため読み込めません。 ※音楽CDをバックアップし
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フラッシュメモリのデータ記録部分であるフローティングゲートと、そこに電子を蓄えておくための絶縁膜があることは前回お話ししたとおりですが、その絶縁膜が「消去」「書き込み」の繰り返しによって劣化し、最後には寿命を迎えます。1千~1万回という書き換え可能回数は、一見すると十分な寿命にも感じられるかも知れませんが、用途によってはそうとも限りません。例えば1秒間に1回、特定のデータを書き換えるプログラムが存在した場合、そのプログラムがフラッシュメモリの特定のアドレスに秒単位で現在時間を書き込んだとしますと、秒の最下位ビットは毎秒「0」と「1」を交互に行き来するため、2秒ごとに書き込みと消去が行われます。1時間は3,600秒ですから、1時間あたりの書き換え回数は1,800回となり、1千回の書き換え回数にはわずか30分余りで、1万回でもたった6時間ほどで達することになり、フラッシュメモリのセルが寿命を迎
ハードディスクの記録媒体であるプラッター(磁気ディスク)は4,200回転/分~15,000回転/分と非常に高速回転しています。このプラッターを回転させるモーターはプラッター中心部分にあって「スピンドルモーター」と呼ばれます。(写真1)スピンドルモーターの回転軸に採用されている軸受には、古くからボールベアリング(玉軸受)が使用されてきましたが、最近ではスリーブベアリングの一種である流体動圧軸受が使用されています。 ボールベアリングは自転車の車軸や乗用車などにも多用されている一般的な軸受構造で、転がり抵抗が少なく発熱に強いなどのメリットがあります。しかしこれをハードディスクで使用するには、金属同士が擦れ合うことによる振動や騒音、摩耗に伴う金属粉による内部汚染を防ぐためのシール機構が必要などのデメリットがありました。そこで軸と軸受の間をオイルで満たし、軸が回転することで潤滑油に動圧を発生させる流
コンピュータのストレージデバイスは、長らく磁気メディアが使用されてきました。磁気ヘッドを使い、ディスクやテープなどの磁性体にデータを磁力として記録する方式で、FD(フロッピーディスク)やHDD(ハードディスク)、MO(光磁気ディスク)などが例です。しかし、近年は半導体技術の進歩により、NANDフラッシュメモリを搭載したSSDが主流になりつつあります。 ここでは、パソコン内蔵ストレージとして主流になっているSSDとはどのようなものかをご紹介します。 1 SSDとは SSDは「Solid State Drive」の頭文字を取った略称で、半導体メモリにデータを保存するストレージのことです。HDDと同様に、機器の内部に取り付ける内蔵SSDと、USBケーブルなどで接続できる外付けSSDの2種類に分けられます。 メモリカードやUSBメモリなども半導体メモリの一種ですが、SSDはそれらよりもデータの読み
LANポートのついてないウルトラブック、タブレットPC、MacbookAirを高速有線化付属のCDでかんたんセットアップ USBポートに接続するだけで、LANポートのついてないウルトラブック、タブレットPC、Mac book Airを高速有線1000Mbpsネットワーク接続化することができる製品です。 CDドライブの無いPCや最新OSをご利用の方はドライバーをここからダウンロードすることができます。 高速Gigaネットワークを余すところなく実現します。 USB3.0は5Gbpsなので、1000MbpsのGigaもらくらく転送することができます。 ※PCI-Eボードと同等のスピード(実測値892Mbps)を発揮することができます。 ※環境測定 PC1:ASUS U24E(Core i5 2.4GHz / Memory 4G Windows7 SP1) PC2:ThinkPad Edge(Co
Bluetooth®4.0に対応したセキュリティカードです。本製品がペアリングしたパソコンから離れるとパソコンを自動でロックしますので、カンタンにパソコンの不正使用を防ぐことができます。 本製品がペアリングしたパソコンに近づくと自動でロックを解除しますので、作業再開時に面倒なパスワード入力の必要がありません。
ロジテック株式会社(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:葉田順治)は、Bluetooth® 2.1+EDR 対応ヘッドホンとテレビ向けのBluetooth® トランスミッターがセットになった「LBT-TVOH02ABK」と、Bluetooth® 2.1+EDR対応ワイヤレススピーカーとテレビ向けのBluetooth® トランスミッターがセットになった「LBT-TVSP100BK」を8月中旬より発売いたします。 ■「LBT-TVOH02A」「LBT-TVSP100」の共通の特長 ▼スピーカーでも、ヘッドフォンでもテレビの音声がワイヤレスで楽しめる! 「LBT-TVOH02ABK」は、オーバーヘッドタイプのBluetooth® ヘッドホン「LBT-AVOH02ABK」とBluetooth® オーディオトランスミッター、「LBT-TVSP100BK」はマイク搭載のBluetooth® スピーカ
データ復旧費用 ロジテックでは、「復旧」という課題に対し、少しでも精度を上げるべく復旧作業工程を改善しております。 それとともに安心してご利用いただけるよう定額制という価格体形をご提示し運営しています。 復旧するための技術を最大限に発揮し、最低限の費用でご提供させていただきます。 調査の結果、復旧可能なデータリストと御見積のご提示に対し、お客様にはその対価をご判断いただき、復旧への続行か中止かをご選択していただきます。
SSDの性能低下とその理由SSDの速度は非常に魅力的で、その速さを一度体験してしまうとハードディスク(HDD)にはなかなか戻れません。SSDの高速性の大きな理由として、機械的な待ち時間が存在しないことが大きな要因を占めています。ハードディスクはいったん読み書きが始まればそこそこ高速なデバイスですが、目的のトラックまでヘッドを移動させる「シーク時間」と、そのトラック上で目的のセクターが来るまで待つ「回転待ち」時間に数十ミリ秒~百数十ミリ単位の時間を要するため、実質的なデータ転送時間以外のオーバーヘッドが大きく、これがSSDとハードディスクの速度の体感差を決めていると言っても過言ではありません。 その高速なSSDですが、実際にはいくつか弱点があることはこれまでの記事でも述べてきました。そのほとんどは記録媒体であるフラッシュメモリの仕様による制限で、「書き換え寿命」が存在すること、そして「書き換
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