金融機関 農中復活の象徴「JAへの復配、一日も早く」 農林中金 北林太郎理事長インタビュー 後編 2026年2月26日 5:00 2025年3月期に過去最大となる1兆8千億円の巨額赤字を計上した農林中央金庫。外債投資による失敗で25年春、奥和登理事長が引責辞任した。あとを継いだのが北林太郎・常務執行役員。農中は出資者である農業協同組合(JA)などに対し2年無配が続く。 NIKKEI Financialに登録すると、全文をお読みいただけます お申し込みはこちら ログインする