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人生を照らすジュエリーに出会う、和光 輝きのパートナー

2026.3.30

提供:和光

リング(PT×ダイヤモンド)¥165,000,000/和光

透明感のある輝きが格別!
ふたつの輝きが融合したアショカダイヤモンド

1999年にNYの名門宝石商が生み出したアショカダイヤモンドは、すっきりと細長いカットが透明感を湛える中心部と、繊細に煌めく丸みを帯びたコーナー部分が融合し、ひとつの石の中に二つの輝きが共存するという奇跡の宝石。日本では和光だけが買い付けを許されたこのエクスクルーシブな輝きを、日本の職人がデザインから制作まで一貫して手がけ、和光独自のジュエリーに仕立てている。パワフルで澄んだ煌めきは、毎日の装いと心を華やかに照らしてくれる。

ダイヤモンドとプラチナが響き合い澄み切った光が増幅

アショカダイヤモンドは、通常のブリリアントカットよりも多い62面の独創的なファセットを持ち、繊細さと華やかさを兼ね備えたふたつの輝きが共鳴し、強い輝きを放つのが特徴。一粒一粒の石の美しさを生かしてジュエリーに仕立てているのは、日本の熟練職人。リングの爪やアームの内側まで丁寧に磨き上げることで、滑らかな装着感に仕上げている。こちらは、澄み切った心を表す故事成語の「明鏡止水」にインスピレーションを受けた「ASHOKAⓇ KYO」。石の両サイドに施したプラチナのバーに光が反射することで輝きが更にパワフルに。

「ASHOKA®KYO」<左>リング(PT×ダイヤモンド)¥2,750,000、<右>ネックレス(PT×ダイヤモンド)¥2,178,000/和光

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ジュエリーディレクター伊藤美佐季さんに聞いた
和光でダイヤモンドを買う理由

ジュエリースタイリストという仕事柄、ラグジュアリーブランドのダイヤモンドを毎日のように手にしていますが、和光のダイヤモンドは、透明感のある輝きが格別。厳格な「和光クオリティー」の基準を満たした石のみを使い、すべて日本のアトリエで熟練職人が手作業で制作しているので、地金部分の仕様や磨きまで本当に美しい。細部にまで徹底された美意識が、強い光を放つ和光のダイヤモンドの源になっていると思います。また、ジュエリーは高額商品であるだけに、やはりどんな方から買うかが大事ですよね? 和光の接客は、世界でもトップクラスなんじゃないかなと思うほどの素晴らしさ。和光 本店2階宝飾売場には、私が昔から信頼している店員さんがいらっしゃるのですが、その方とお話しするといつもポジティブな気分になれるんです。商品知識が豊富なのはもちろん、包み込むような温かさで、落ち着いて商品を選ばせてくれるところも気に入っています。私は、ジュエリーにはブランドの"気"が宿ると思っているのですが、和光のダイヤモンドには、日本人が誇る「品格」が備わっているように感じます。石が放つパワーは実物を見たり触れたりすると、直感的に"感じる"ものなので、ぜひ実際に、和光のダイヤモンドの素晴らしさを確かめていただければと思います。

伊藤美佐季

ジュエリーディレクター、スタイリスト。フィレンツェに遊学後、スタイリストに。つける人の個性を活かしたスタイリングは、女性誌のほか多くの俳優からも支持が厚い。著書に「そろそろ、ジュエリーが欲しいと思ったら」(ダイヤモンド社)。

リフレクション効果を高める、ダイヤモンドの配置の妙

アショカダイヤモンドを縦横にグラフィカルに並べることで、光のリフレクション効果を高めた「ASHOKA® BAR」。アショカダイヤモンドの周りをメレダイヤで取り囲み、輝きのボリュームが更にアップ。

「ASHOKA®BAR」<左>リング(YG×ダイヤモンド)¥1,122,000、<右>ネックレス(YG×ダイヤモンド)¥1,038,400/和光

新たな扉を叩く人を後押しする幸福のアミュレット

ドアノッカーからインスパイアされた「ASHOKA® KNOCKIN’」は、アショカダイヤモンドを起点に下の輪が動くデザイン。新たな扉をノックし、その向こうにある未来に踏み出そうとする人の気持ちを後押ししてくれるお守りとして、肌身離さず身につけたい。

「ASHOKA®KNOCKIN’」<左>ネックレス(PT×ダイヤモンド)¥4,400,000、ピアス<中上>(PT×ダイヤモンド)¥1,309,000、<中下>(YG×ダイヤモンド)¥1,232,000、<右>リング(YG×ダイヤモンド)¥991,000/和光

Misaki's comment

アショカダイヤモンドは、ふたつのカットが響き合う唯一無二の輝き。強くて複雑な光を発するので、つけているとひと目でわかります。また、薄くて面が広い形状をしており、実際のカラット数よりも大きく見えるのでつけ映えするのも魅力です。

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高品質の色みが豊富に揃う
和光だけの特別なピンクダイヤモンド

産出量が少なく、カラーダイヤモンドの中でも特に稀少価値が高いピンクダイヤモンド。和光では“美的価値”に重点を置き、「色」「透明感」「プロポーション」の3点にこだわって良質な石を厳選。ハイジュエリーはもちろん、デイリーに愛用できるピンクダイヤモンドが見つかるのも和光ならでは。

青みを帯びた鮮やかなピンクは「最上位」の証

リングのセンターに煌めくピンクダイヤモンドは、色の濃さでは最上位といわれる「ファンシー ヴィヴィッド パープリッシュ ピンク」。0.22ct のピンクダイヤモンドの、青みを帯びた鮮やかで成熟感のあるトーンは、活発さを印象づけ、つけるたびに自信を授けてくれる。2020年にピンクダイヤモンドの約9割を産出していたオーストラリアのアーガイル鉱山が閉山したことで、その価値は更に高まり、価格が高騰。資産価値のある宝石としても注目を集めている。和光ではルースで買い付け、石が最も映えるデザインを一点一点考案している。

リング(PT×ピンクダイヤモンド×ダイヤモンド)¥31,900,000/和光

Misaki's comment

ピンクダイヤモンドは、そもそも扱っているブランド自体が少ない稀少な石。同じピンクといっても色のトーンに幅があり、高品質な色みの石はハイジュエリーに用いられることが多い中、和光はデイリーに楽しめるピンクダイヤモンドの品揃えがどこよりも豊富だと思います。

ピュアな色調にこだわったハイグレードなピンクを指先に

和光のピンクダイヤモンドは、ピュアな色調にこだわり、その色彩の美しさを際立たせるように、周囲の石の配置や高さまでを計算。大人の指先に煌めくピンクダイヤモンドのリングは、至高の輝きで人生と心を照らしてくれる。

リング<上>可憐なフラワーのセンターにピンクダイヤモンドが燦然と煌めく。(PT×ピンクダイヤモンド×ダイヤモンド)¥2,750,000、<中>ダイヤモンド8石が一列に並び、中央にあしらわれたピンクダイヤモンドが華やかな光を放つ。(PT×ピンクダイヤモンド×ダイヤモンド)¥3,190,000、<下>ピンクダイヤモンドで描いたラインの上下には、モディファイド・ペアー・ステップカットのダイヤモンドが瞬く大ぶりリング。(PT×ピンクダイヤモンド×ダイヤモンド)¥3,960,000/和光

最高峰のピンクの輝きを“普段使い”で楽しむ贅沢

和光が手がけるピンクダイヤモンドは、一粒でも存在感は絶大。その理由は、「ファンシー」と呼ばれる、ピンクの色調が濃いと評価がついた輝きの石だけを使用しているから。クラリティー(透明度)も色彩とバランスが良いものを選択しており、日々のお洒落を華やかに彩る。

<左>ピアス(PT×ピンクダイヤモンド×ダイヤモンド)¥3,960,000、<中>ネックレス(PT×ピンクダイヤモンド×ダイヤモンド)¥2,860,000、<右>ネックレス(PT×ピンクダイヤモンド×ダイヤモンド)¥2,530,000/和光

日本の四季・自然を輝きで描いたギメル

芦屋発、生命の躍動感や四季折々の美を輝きで描く「ギメル」は、世界的なオークションハウス「クリスティーズ」や「サザビーズ」でも高く評価される、知る人ぞ知るジュエラー。極上の素材とこだわり抜いたクラフツマンシップによって生み出されるクリエイションは「未来のアンティーク」と称されるほどの美しさ。

失われゆく自然に永遠の命を吹き込んだ輝き

生命の息吹を感じさせる木の葉をモチーフにした「リーフ」コレクションは、ギメルのシグネチャー。葉の繊細な葉脈や丸みを帯びたフォルムを、大きさの異なる石を一点一点厳選しながら敷き詰めたパヴェセッティングと貴金属で表現。

「リーフ」リング<上左>(PT×デマントイドガーネット)¥2,365,000、 <上中>(PT×ダイヤモンド)¥1,760,000、<上右>( YG×イエローダイヤモンド)¥4,070,000、<中>ネックレス(YG×ダイヤモンド)¥1,760,000、<左下>ピアス(PT×ダイヤモンド)¥3,080,000/ギメル(和光)

日本の四季の移ろいや儚さを繊細なジュエリーで表現

まるで水彩画のような繊細な色合いを輝きで表現したカラーグラデーションは、ギメルが誇る超絶技巧のひとつ。微妙に色が異なる石を選りすぐり、セッティングしていくために欠かせないのは、職人たちの高度な技。ブローチの裏側は、石のサイズに合わせて裏抜きされ、すべての角度から光を取り込む仕様になっているのも見事。木の葉の裏側や穴には密かに息づく小さな虫があしらわれており、自然への温かな眼差しが感じられる。

ブローチ<左上>葉の裏側には、サファイアのテントウムシが。「楓」(PT×YG×デマントイドガーネット×ダイヤモンド×サファイア)¥11,000,000、<右下>葉の裏側に隠れているテントウムシは、このブローチを持つ人だけが知る贅沢な遊び心。「楓」(PT×YG×デマントイドガーネット×ダイヤモンド×サファイア)¥22,000,000、<左下>葉の虫喰い部分からはガーネットの小さなアオムシが顔を覗かせている。「虫喰いリーフ」(PT×YG×デマントイドガーネット×イエローダイヤモンド×ダイヤモンド)¥17,600,000、<右上>ピアス「テントウムシ」(PT×YG×ルビー×ダイヤモンド)¥990,000/ギメル(和光)

Misaki's comment

以前、芦屋のアトリエに伺ったことがあるのですが、高度な職人技と素材へのこだわりに圧倒されました。創設者でありアートディレクターでもある穐原(あきはら)かおるさんの感性と美意識が貫かれたジュエリーは「身につける芸術品」だと思います。

公式サイト

お問い合わせ
和光
Tel 03-3562-2111

Photo : Masashi Ikura(hanna/model) Toshimasa Ohara(aosora/still) Styling : Misaki Ito
Hair : JUN GOTO(Republish-ota office) Make-up : Kie Kiyohara Nail : Chiori Ishima(uka) Edit & Text : Miwako Yuzawa

※記事内のWG=ホワイトゴールド、YG=イエローゴールド、PT=プラチナを表します
[THE NIKKEI MAGAZINE Ai 2026年4月10日発行号を再構成]