北京オリンピック
フィギュアスケート 男子ショートプログラム(SP)速報=2022年2月8日
60秒で自動更新
- ON
- OFF
鍵山SP2位、宇野3位 羽生はまさかの8位発進
北京冬季オリンピックのフィギュアスケートは8日、男子ショートプログラム(SP)が行われた。
同種目で94年ぶりの3連覇を目指す羽生結弦(ANA)は、冒頭のジャンプでミスが出て95.15点。まさかの8位発進となった。
一方、世界選手権3連覇中のネーサン・チェン(米国)は圧巻の演技で113.97点の世界最高得点をマークし、首位に立った。21年世界選手権銀メダルの鍵山優真(オリエンタルバイオ・星槎)はノーミス演技で自己ベストとなる108.12点をマークし2位につけ、2018年平昌五輪銀メダルの宇野昌磨(トヨタ自動車)も105.90点で自己新を更新し、3位に続いた。
男子SP順位
| SP順位 | 選手名 | SP得点(技術点、演技構成点) |
|---|---|---|
| 1 | ネーサン・チェン(米国) | 113.97(65.98、47.99) |
| 2 | 鍵山優真(オリエンタルバイオ/星槎) | 108.12(60.91、47.21) |
| 3 | 宇野昌磨(トヨタ自動車) | 105.90(59.05、46.85) |
| 4 | 車俊煥(チャ・ジュンファン、韓国) | 99.51(54.30、45.21) |
| 5 | モリス・クビテラシビリ(ジョージア) | 97.98(55.69、42.29) |
| 6 | ジェーソン・ブラウン(米国) | 97.24(49.95、47.29) |
| 7 | エフゲニー・セメネンコ(ROC) | 95.76(55.23、40.53) |
| 8 | 羽生結弦(ANA) | 95.15(48.07、47.08) |
| 9 | キーガン・メッシング(カナダ) | 93.24(49.30、43.94) |
| 10 | ケビン・エイモズ(フランス) | 93.00(49.93、43.07) |
第30滑走 ジェーソン・ブラウン(米国)
曲は「Sinnerman」
ソチ五輪9位、21年世界選手権7位の27歳。
代名詞は高さのある美しいバレエジャンプ。表現力と高い完成度の演技が持ち味で、女子にも到来しつつある4回転ジャンプ時代に、3回転のみの構成でもひけをとらない美しい演技でファンを魅了する。親日家。
SPは3回転ジャンプのみの構成。昨季からの継続プログラムで熟成した演技をみせる。
すべてのジャンプを着氷。独創的な振り付けと、体の柔らかさをいかしたステップなどでしなやかな演技。重圧のかかる最終滑走をノーミスでやり抜き、会場を楽しませた。演技後にはコーチと抱き合って喜ぶ
得点:97.24(技術点49.95、演技構成点47.29)
第29滑走 モリス・クビテラシビリ(ジョージア)
曲は「Tout l'universe」
21年GPシリーズロシア杯優勝、22年欧州選手権6位の26歳。カミラ・ワリエワらと同じエテリ・トゥトベリーゼ氏に師事。
冒頭、4回転サルコウ、3回転トーループの連続ジャンプ成功。続くトリプルアクセル、4回転トーループも決めた。182センチの長身をいかしたダイナミックな演技だった
得点:97.98(技術点55.69、演技構成点42.29)
第28滑走 ネーサン・チェン(米国)
曲は「La Boheme」
世界選手権3連覇中。2018年平昌五輪では全てのジャンプでミスしSP17位と出遅れ、表彰台を逃し、今回は大学を休学してリベンジに臨む。平昌以降は、今季GPシリーズのスケートアメリカで3位となるまで出場大会で負けなし。北京五輪団体戦では男子SPに出場し、圧巻の111.71点で自己ベスト更新
冒頭、4回転フリップを鮮やかに決めた。4.40点の加点がつくできばえ。続いてトリプルアクセルもクリーンに着氷。ラストは高難度の4回転ルッツからの3回転トーループを成功。高難度の技を軽々とこなし、流れるように演技を進める。キレのあるステップと持ち味の軸の細いスピンはすべて最高レベルを獲得。フィニッシュ後は力強くガッツポーズ。
大舞台を何度も経験してきた世界王者が、ホッとした表情。重圧とかける思いの強さを感じさせる。
世界最高得点113.97点をマーク
得点:113.97(技術点65.98、演技構成点47.99)
第27滑走 鍵山優真(日本)
曲は「When You're Smiling」
五輪初出場の18歳。コーチで元五輪代表の父正和さんとは2代で大舞台に立つ。
団体戦では男子フリーに出場。大舞台でノーミス演技を見せ、堂々の200点超えで自己ベスト(208.94点)をマーク。
冒頭、4回転サルコウを落ち着いて決めた。なんと4.02点の加点。続く4回転、3回転の連続トーループは高さがあった。団体戦に続き、初の五輪ながら落ち着いて演技を進める。ラストのトリプルアクセルも成功。リンクを大きく使い、滑らかに全身で表現。軽快なリズムに合わせたステップ、引き締まったスピンでフィニッシュ。何度もガッツポーズをしてリンクサイドへ。跳びはねて父・正和コーチのもとへ。
キスアンドクライでは祈るようなポーズで得点を待つ。宇野を超え108.12点。正和コーチと抱き合う。現時点でトップに
得点:108.12(技術点60.91、演技構成点47.21)
第26滑走 キーガン・メッシング(カナダ)
曲は「Never Tear Us Apart」
高祖父はカナダへの日本移民第一号・永野万蔵。北京出発直前にコロナ陽性判定を受け団体戦に出場できなかったが、男子SPには間に合った。
冒頭、4回転、3回転の連続トーループ着氷。3点以上の加点もついた。続くトリプルアクセル、3回転ルッツも決め、会心の演技。
得点:93.24(技術点49.30、演技構成点43.94)
第25滑走 ダニエル・グラッスル(イタリア)
曲は「Nureyev」
冒頭、高難度の4回転ルッツ着氷。続く3回転の連続ジャンプも着氷した。ラストのトリプルアクセルはキレがあった。体の柔らかさを感じさせるような全身を使った表現力で滑りきった。
得点:90.64(技術点48.70、演技構成点41.94)
第24滑走 マテオ・リッツォ(イタリア)
曲は「Volare」
2019年欧州選手権銅メダル。4回転、2回転の連続トーループ成功すると、続く3回転ルッツ、トリプルアクセルも決めた。スピン、ステップは全てレベル4獲得。
得点:88.63(技術点46.71、演技構成点41.92)
第23滑走 車俊煥(チャ・ジュンファン、韓国)
曲は「Fate of the Clockmaker」「Cloak and Dagger」
22年4大陸選手権優勝、2018年GPファイナル銅メダルの20歳。羽生と同じブライアン・オーサー氏のチーム所属。幼少期には韓国でCMに出るなど子役出身。
冒頭、高さのある4回転サルコウ。続く3回転の連続ジャンプも決めた。ラストのトリプルアクセルも落ち着いて成功。勢いを落とさず、キレのあるステップで最後までノーミス演技。
リンクサイドではブライアン・オーサーコーチが跳びはねる。フィニッシュ直後はガッツポーズ。
現時点で宇野に続き2位。羽生は現在4位。
得点:99.51(技術点54.30、演技構成点45.21)
第22滑走 宇野昌磨(日本)
曲は「オーボエ協奏曲」
平昌五輪銀メダリストの24歳。今季はNHK杯で優勝し、3季ぶりにGPシリーズ優勝。
北京五輪では、団体戦で男子SPに出場し、自己ベストを更新(105.46点)。コーチのステファン・ランビエル氏は、スイス出発直前のコロナ検査で陽性反応が出たが、男子SPに間に合った。
羽生と入れ替わりで、リンクイン。冒頭、4回転フリップは落ち着いて決める。やわらかい着地で3.77点の加点。団体戦のように好調さが伝わる演技。続く連続ジャンプは、今季、特に強い意欲を見せていた4回転、3回転のトーループ。惜しくも、2本目の着地で手をついた。ラストは得意のトリプルアクセル。ランビエルコーチのもとでさらに磨いた表現力と、丁寧なスピンをみせる。手の先まで意識したステップ。団体戦では取りこぼしもあったが、すべてレベル4をマーク。フィニッシュ直後は笑顔をみせた。
キスアンドクライでは、ランビエルコーチと並んで得点コールを待つ。
得点は自己ベスト更新!宇野は驚きの表情。コーチと喜びかみしめる。
得点:105.90(技術点59.05、演技構成点46.85)
第21滑走 羽生結弦(日本)
曲は映画「序奏とロンド・カプリチオーソ」より
五輪2連覇の27歳。94年ぶりの3連覇に挑む。
今季は負傷でGPシリーズを欠場。五輪最終選考会を兼ねた全日本フィギュアが初戦となったが、圧巻の演技で優勝。五輪切符をつかんだ。
SP曲は、本来はバイオリン曲だが、ピアニストの清塚信也さんに依頼して、オリジナルバージョンを制作。
名前がコールされると大きな歓声。
まさかの展開だった。引き締まった表情で演技スタートしたが、冒頭、4回転サルコウがぬけてしまった。しかし、五輪王者ならではの切り替え。続く4回転、3回転の連続トーループは落ち着いて成功。しかも2本目を両手を挙げて跳び、4.07点の加点がついた。トリプルアクセルもクリーンに決めた。
激しくなる旋律に合わせ、音を一つ一つ拾いながら、丁寧に、そしてダイナミックに世界観を披露。美しいスピンやステップはすべて最高レベルを獲得。右手を突き上げるポーズでフィニッシュ。しかし、12月の全日本フィギュアで見せたような気迫とは違う様子で、悔しそうで何とも言えない表情。リンクを見ながら何かを言う姿。会場に丁寧にあいさつしてリンクサイドへ。
キスアンドクライは一人で登場。得点を聞き、浮かない表情。現時点で2位。同プログラムで完璧な演技を見せた全日本フィギュアの111.31点には15点も及ばず。
得点:95.15(技術点48.07、演技構成点47.08)
第20滑走 アンドレイ・モザレフ(ROC)
曲は「Heart Cry」
22年欧州選手権4位の18歳。
冒頭、高さのある4回転、3回転の連続トーループを着氷。続くジャンプは4回転サルコウを予定していたが、転倒。トリプルアクセルはタイミングがあわなかった。
得点:77.05(技術点36.76、演技構成点41.29、減点-1.00)
第19滑走 デニス・バシリエフス(ラトビア)
曲は映画「もののけ姫」より「戦いの太鼓」
1月の欧州選手権で3位表彰台に入った。コーチは宇野昌磨と同じステファン・ランビエル氏。
SPは4回転ジャンプなしの構成で挑んだ。高さのある3回転フリップ、トリプルアクセルを決める。コーチ譲りの美しいスピンをみせる。ラストの連続ジャンプも落ち着いて決めた。太鼓の音に合わせて、静と動を表現した。
キスアンドクライには、コロナ陽性で到着が遅れたランビエルコーチの姿。
得点:85.30(技術点43.08、演技構成点42.22)
第18滑走 ケビン・エイモズ(フランス)
曲は「The Question Of U」
21年世界選手権9位、19年GPファイナル銅メダル。
冒頭、4回転、3回転の連続トーループをクリーンに決めると、すべてのジャンプを成功。ラストは側転してフィニッシュ。会場を驚かせた。
キスアンドクライで得点を聞いて大喜び。
得点:93.00(技術点49.93、演技構成点43.07)
第17滑走 エフゲニー・セメネンコ(ROC)
曲は「What Is It About Her」より
五輪代表に決定していたミハイル・コリャダが新型コロナ陽性で外れ、出場することになった18歳。21年世界選手権8位。
4回転、3回転の連続トーループ、4回転サルコウを着氷。ラストも流れのあるトリプルアクセルを決めた。長い手足をいかしスピン、ステップはすべてレベル4。
ここで暫定トップに。
得点:95.76(技術点55.23、演技構成点40.53)
第16滑走 マーク・コンドラチュク(ROC)
曲はドラマ「Magnificent Century」より
1月の欧州選手権で初出場Vを飾った18歳。
冒頭の4回転トーループはこらえながら着氷。トリプルアクセルは勢いよく決めた。ラストの連続ジャンプは1本目の4回転サルコウでバランスを崩し、間にターンが入って、2本目は2回転に。フィニッシュ直後は悔しそうな表情。
得点:86.11(技術点45.08、演技構成点41.03)
第15滑走 アダム・シアオイムファ(フランス)
曲は「スター・ウォーズ」より
冒頭、ダースベーダーの息づかいが入る印象的な曲で初の五輪に臨む。最初のジャンプは4回転、3回転のトーループを決めた。続くトリプルアクセルも成功。ラストの4回転サルコウは転倒してしまった。終盤は、アクロバティックなバタフライもみせた。
第14滑走 ブレンダン・ケリー(オーストラリア)
曲は「Leave A Light On」
冒頭、4回転トーループはこらえて着氷。連続ジャンプやトリプルアクセルは成功した。ステップ、スピンは最高レベルを獲得。
得点:84.79(技術点45.93、演技構成点38.86)
第13滑走 コンスタンティン・ミリュコフ(ベラルーシ)
曲は「くるみ割り人形」
冒頭の4回転サルコウは回転不足判定に。
得点:78.49(技術点41.92、演技構成点36.57)
第12滑走 ビンセント・ゾウ(米国)
※新型コロナ検査で陽性となり棄権。6日の団体戦男子フリーには出場していた
第11滑走 ミハル・ブレジナ(チェコ)
曲は「Baby Did a Bad Bad Thing」
オリンピック4大会連続出場の31歳。女子シングルに出場するエリシュカ・ブレジノワは妹。団体戦には一緒に出場した。
冒頭は4回転ジャンプを予定していたが、3回転に。続く連続ジャンプは2本目で転倒してしまったが、ラストのトリプルアクセルは着氷。
得点:75.19(技術点36.69、演技構成点39.50、減点-1.00)
第10滑走 アレクセイ・ビチェンコ(イスラエル)
曲は「Secret Hopes」「In the Hall of the Mountain King」
トリプルアクセルは着地で両手をついてしまった。
後半はオーケストラの盛り上がりに合わせて迫力のステップをみせた。
得点:68.01(技術点33.02、演技構成点35.99、減点-1.00)
第9滑走 イワン・シュムラトコ(ウクライナ)
曲は「Une vie d amour」
SPは4回転ジャンプなしの構成で挑んだ。
得点:78.11(技術点41.08、演技構成点37.03)
第8滑走 ドノバン・カリジョ(メキシコ)
曲は「Black Magic Woman」「Shake It」
21年世界選手権出場。
冒頭、4回転トーループ着氷。表情豊かに演じきった。
自己ベスト更新に跳びはねて大喜び。
得点:79.69(技術点43.08、演技構成点36.61)
第7滑走 李時炯(イ・シヒョン、韓国)
曲はオペラ「イーゴリ公」より
22年4大陸選手権7位の21歳。終了後は硬い表情。
冒頭、4回転サルコウ、トリプルアクセルを両手を挙げて跳んだ。トリプルアクセルは回転不足に。ラストの連続ジャンプは転倒してしまった。
得点:65.69(技術点30.75、演技構成点35.94、減点-1.00)
第6滑走 ウラジーミル・リトビンツェフ(アゼルバイジャン)
曲は「Morceaux de fantasie」
冒頭、4回転トーループ成功。続くトリプルアクセルも軸が斜めになったが着氷させた。演技後は、ホッとした様子ではじける笑顔。
得点:84.15(技術点47.14、演技構成点37.01)
第5滑走 金博洋(ボーヤン・ジン、中国)
曲は「グリーン・デスティニー」より
2018年4大陸選手権優勝。4回転時代をけん引してきた1人で、高難度の4回転ルッツを公式戦で初めて成功させた。ジャンプなどに苦しんだ時期もあったが、今大会は開催国代表のエースとして挑む。
冒頭、高さのある4回転ルッツからの3回転トーループを成功。3点以上の加点がついた。続く4回転トーループも決めた。ラストのトリプルアクセルは着地で姿勢を崩して手をついてしまい、回転不足に。フィニッシュ後は目元が潤んでいた。
得点:90.98(技術点51.62、演技構成点39.36)
第4滑走 アレクサンドル・セレブコ(エストニア)
曲は「I Step Out For A While」
20歳。連続ジャンプでは1本目の着地がつまり、間にターンが入ってしまった。
得点:65.29(技術点28.79、演技構成点36.50)
第3滑走 ルカス・ブリチギ(スイス)
曲は「Keeping Me Alive」
冒頭、4回転、2回転の連続トーループを成功。続くトリプルアクセルも決めた。3本目のジャンプは着地で手をついてしまった。
得点:76.16(技術点39.76、演技構成点36.40)
第2滑走 ニチョライ・マヨロフ(スウェーデン)
曲は「Sound of Silence」
3回転の連続ジャンプ、トリプルアクセル着氷。
フィニッシュ後は感極まる表情。
得点:78.54(技術点41.22、演技構成点37.32)
第1滑走 ロマン・サドフスキー(カナダ)
曲は「Breath For Me by Unsecret」
初めての五輪出場。団体戦男子SPにも出場。
緊張の第1滑走、ジャンプにミスが出た。
得点:62.77(技術点24.99、演技構成点37.78)
男子SP滑走順
| 滑走順 | 選手名 |
|---|---|
| 第1グループ | 日本時間午前10時15分~ |
| 1 | ロマン・サドフスキー(カナダ) |
| 2 | ニチョライ・マヨロフ(スウェーデン) |
| 3 | ルカス・ブリチギ(スイス) |
| 4 | アレクサンドル・セレブコ(エストニア) |
| 5 | 金博洋(ボーヤン・ジン、中国) |
| 6 | ウラジーミル・リトビンツェフ(アゼルバイジャン) |
| 第2グループ | 日本時間午前11時20分~ |
| 7 | 李時炯(イ・シヒョン、韓国) |
| 8 | ドノバン・カリジョ(メキシコ) |
| 9 | イワン・シュムラトコ(ウクライナ) |
| 10 | アレクセイ・ビチェンコ(イスラエル) |
| 11 | ミハル・ブレジナ(チェコ) |
| 12 | ビンセント・ゾウ(米国) |
| 第3グループ | 日本時間午後0時7分~ |
| 13 | コンスタンティン・ミリュコフ(ベラルーシ) |
| 14 | ブレンダン・ケリー(オーストラリア) |
| 15 | アダム・シアオイムファ(フランス) |
| 16 | マーク・コンドラチュク(ROC) |
| 17 | エフゲニー・セメネンコ(ROC) |
| 18 | ケビン・エイモズ(フランス) |
| 第4グループ | 日本時間午後1時6分~ |
| 19 | デニス・バシリエフス(ラトビア) |
| 20 | アンドレイ・モザレフ(ROC) |
| 21 | 羽生結弦(日本) |
| 22 | 宇野昌磨(日本) |
| 23 | 車俊煥(チャ・ジュンファン、韓国) |
| 24 | マテオ・リッツォ(イタリア) |
| 第5グループ | 日本時間午後1時52分~ |
| 25 | ダニエル・グラッスル(イタリア) |
| 26 | キーガン・メッシング(カナダ) |
| 27 | 鍵山優真(日本) |
| 28 | ネーサン・チェン(米国) |
| 29 | モリス・クビテラシビリ(ジョージア) |
| 30 | ジェーソン・ブラウン(米国) |