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毎日新聞ポッドキャスト

取材の舞台裏、記者の思い…記事では書き切れない「現場のリアル」を音声でお届けします。

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世の中の「いま」を記者が読み解く

ホルムズ海峡封鎖から考える 貿易の9割を支える「海運」を解説

ホルムズ海峡=2012年、鵜塚健撮影 拡大
ホルムズ海峡=2012年、鵜塚健撮影

「毎日新聞ポッドキャスト―世の中の『いま』を記者が読み解く」。4月15日のテーマは「貿易の9割を支える海運 ホルムズ海峡封鎖から考える」です。

 ゲストは、経済部の杉山雄飛記者です。

 米国とイランが今月8日に2週間の停戦で合意してから1週間となります。この間の交渉では戦闘終結に向けた合意には至っておらず、ホルムズ海峡の事実上の封鎖は続いています。今回は中東情勢の混乱で改めて注目を集めている海の物流・海運について杉山記者と話したいと思います。

 有料のフルバージョンでは「船にもある『国籍』『戸籍』」と題して、あまり聞き慣れない言葉である船籍について杉山記者に解説してもらいます。

 audiobook.jpではディレクターズカットを含む完全版を配信中。Apple PodcastSpotifyでも無料版を聴くことができます。

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