4月の「ぐんまの書」は、毎日書道会の評議員で、毎日書道展群馬展の実行委員長を務める星野聖山さん(70)が、東京・セントラルミュージアム銀座で3月下旬に開いた個展「星野聖山古稀書展―趣くままに―」の模様を伝える。48点100枚の大作の大部分は、要職で多忙だった2025年の8カ月間で書き貯めるなどした新作。星野さんは「人生100年の時代。70歳はこれからが本番。新しいことに挑戦し続ける」と意気込んでいる。【上鵜瀬浄】
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4月の「ぐんまの書」は、毎日書道会の評議員で、毎日書道展群馬展の実行委員長を務める星野聖山さん(70)が、東京・セントラルミュージアム銀座で3月下旬に開いた個展「星野聖山古稀書展―趣くままに―」の模様を伝える。48点100枚の大作の大部分は、要職で多忙だった2025年の8カ月間で書き貯めるなどした新作。星野さんは「人生100年の時代。70歳はこれからが本番。新しいことに挑戦し続ける」と意気込んでいる。【上鵜瀬浄】
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