特集
渋谷発・Bunkamuraニュース
株式会社東急文化村がおくる、文化・芸術を深く知り、さらに楽しむ【Bunkamura magazine】から提供記事を掲載しています。
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【文化の入口】はじめてのチャイコフスキー
2026/5/1 13:00 3088文字文化芸術への興味が芽生え、まずは耳にしたことがあるアーティストたちの作品に触れてみたいけど、何からどう体験すればいいか分からない──。そんなふうに迷っている方たちが“はじめの一歩”を踏み出すための案内役となる「はじめてシリーズ」。第5回は、19世紀ロシアを代表するロマン派の作曲家で、「N響オーチャ
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【Bunkamuraの歴史】vol.33 2015年
2026/4/30 16:00 5267文字「Bunkamura History」では、1989年にBunkamuraが誕生してから現在までの歴史を通じて、Bunkamuraが文化芸術の発展にどんな役割を果たしたか、また様々な公演によってどのような文化を発信したのか振り返ります。今回は、オーチャードホールの新シリーズ『山田和樹 マーラー・ツ
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【インタビュー】松岡広大(俳優)
2026/4/28 15:43 2501文字“文化の継承者”として次世代を担う気鋭のアーティストたちが登場し、それぞれの文化芸術に掛ける情熱や未来について語る「Bunka Baton」。今回は、2026年6月から上演するDISCOVER WORLD THEATRE vol.16『ウェンディ&ピーターパン』に出演する、松岡広大さんにお話を伺い
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【文化にまつわる言葉集】第14回「せ」
2026/4/24 13:15 2333文字クラシック音楽、演劇、アートなどには独特の専門用語が使われていて、知っておくと文化芸術をもっと楽しめるようになるものがたくさんあります。そうした用語の数々を、誰かに話したくなるようなトリビアを交えて解説する「Bunka Dictionary Bunka辞典」。第14回は「せ」です。 整音・整調 絶
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【動画インタビュー】市川團子(歌舞伎俳優)
2026/4/17 13:40 552文字注目の文化人・アーティストのインタビューをお届けするBunkamura発信・ミニ番組『Bunkamura People!』。今回のゲストは、『獨道中五十三驛(ひとりたびごじゅうさんつぎ)』に出演する市川團子さんです。 澤瀉屋のなかで人気演目で、初めて早替り舞踊に挑戦する『獨道中五十三驛』
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【エッセイ】人生を豊かにする本と出会うには? 読書の習慣を身につけよう
2026/4/9 11:00 3242文字新年度が始まって仕事や生活の環境が変わる4月は、新しい習慣を始めるのにうってつけのタイミング。その1つとしておすすめしたいのが、人生を豊かにする本と出会える読書習慣です。そこで今回は、「本を読む時間がない」「読書したいけどなかなか読みたい本が見つからない」とお悩みの方のために、読書習慣を身につける
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【文化にまつわる言葉集】第13回「す」
2026/4/7 13:30 1865文字クラシック音楽、演劇、アートなどには独特の専門用語が使われていて、知っておくと文化芸術をもっと楽しめるようになるものがたくさんあります。そうした用語の数々を、誰かに話したくなるようなトリビアを交えて解説する「Bunka Dictionary Bunka辞典」。第13回は「す」です。 スウィング ス
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【文化の入口】はじめての鶴屋南北
2026/4/6 10:00 2999文字文化芸術への興味が芽生え、まずは耳にしたことがあるアーティストたちの作品に触れてみたいけど、何からどう体験すればいいか分からない──。そんなふうに迷っている方たちが“はじめの一歩”を踏み出すための案内役となる「はじめてシリーズ」。第4回は、江戸時代後期に歌舞伎の狂言作者として活躍した四世鶴屋南北で
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【動画インタビュー】原田慶太楼(指揮者)
2026/4/3 16:05 525文字注目の文化人・アーティストのインタビューをお届けするBunkamura発信・ミニ番組『Bunkamura People!』。今回のゲストは、N響オーチャード定期第137回公演で指揮を務める原田慶太楼さんです。 本公演のオール・ジョン・ウィリアムズプログラムについて伺いました!またBunk
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【インタビュー】市川團子(歌舞伎俳優)
2026/3/12 17:30 3445文字THEATER MILANO-Zaでの歌舞伎町大歌舞伎『獨道中五十三驛(ひとりたびごじゅうさんつぎ)』に、父・市川中車さんと共に出演する市川團子さん。十三役もの早替りに挑戦します。近年は『ヤマトタケル』や『義経千本桜』の「川連法眼館」通称「四の切」など、澤瀉屋(おもだかや)の家の芸にも果敢に挑み、
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【エッセイ】クラシック音楽と共に進化したピアノの歴史
2026/3/12 15:00 4229文字ピアノはその音域の広さや音色の豊かさから、クラシック音楽において「楽器の王様」と称されるほど大きな存在感を誇っています。ではピアノはどのようにして誕生し、「楽器の王様」へと君臨したのでしょう? 楽器としての成り立ちや進化に注目しながら掘り下げていきます。―ピアノ発展の流れ―▼▼▼▼“弦
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【Bunkamuraの歴史】vol.32 Bunkamuraザ・ミュージアムの歴史
2026/3/11 16:00 4734文字「Bunkamura History」では、1989年にBunkamuraが誕生してから現在までの歴史を通じて、Bunkamuraが文化芸術の発展にどんな役割を果たしたか、またさまざまな公演によってどのような文化を発信したのか振り返ります。今回は、約40年にわたってアートとの出会いを紡いできたBu
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【文化の入口】はじめてのワーグナー
2026/3/11 13:00 2763文字文化芸術への興味が芽生え、まずは耳にしたことがあるアーティストたちの作品に触れてみたいけど、何からどう体験すればいいか分からない──。そんなふうに迷っている方たちが“はじめの一歩”を踏み出すための案内役となる「はじめてシリーズ」。第3回は、19世紀ドイツオペラの巨匠リヒャルト・ワーグナーです。彼が
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【文化にまつわる言葉集】第12回「し」
2026/3/4 15:00 2292文字クラシック音楽、演劇、アートなどには独特の専門用語が使われていて、知っておくと文化芸術をもっと楽しめるようになるものがたくさんあります。そうした用語の数々を、誰かに話したくなるようなトリビアを交えて解説する「Bunka Dictionary Bunka辞典」。第12回は「し」です。 四君子 シソン
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【エッセイ】「オーケストラの要の存在」 コンサートマスターの役割とは?
2026/2/27 15:20 3814文字オーケストラの演奏を統率するのは指揮者の役割ですが、100人近い奏者全員の息を指揮者一人だけでぴったり合わせるのは至難の業。そこで指揮者と奏者の間に入って演奏の完成度を高める役割を担っているのが「コンサートマスター」です。今年で創立100年を迎えるNHK交響楽団で第1コンサートマスターを務めるヴァ
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【文化の入口】はじめてのモネ
2026/2/12 12:00 2448文字文化芸術への興味が芽生え、まずは耳にしたことがあるアーティストたちの作品に触れてみたいけど、何からどう体験すればいいか分からない──。そんなふうに迷っている方たちが“はじめの一歩”を踏み出すための案内役となる「はじめてシリーズ」。第2回は、印象派を代表する画家として19世紀後半から20世紀前半にか
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【Bunkamuraの歴史】vol.31 2014年
2026/2/12 12:00 3663文字「Bunkamura History」では、1989年にBunkamuraが誕生してから現在までの歴史を通じて、Bunkamuraが文化芸術の発展にどんな役割を果たしたか、また様々な公演によってどのような文化を発信したのか振り返ります。今回は、Bunkamuraが開館25周年を迎えた2014年をク
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【文化にまつわる言葉集】第11回「さ」
2026/2/4 10:00 1996文字クラシック音楽、演劇、アートなどには独特の専門用語が使われていて、知っておくと文化芸術をもっと楽しめるようになるものがたくさんあります。そうした用語の数々を、誰かに話したくなるようなトリビアを交えて解説する「Bunka Dictionary Bunka辞典」。第11回は「さ」です。 作品番号 35
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【エッセイ】歌舞伎の脚本はどうやって作られた?意外と知らない「狂言作者」の役割
2026/2/2 16:00 2654文字映画や演劇の世界には作品のストーリーを書く脚本家が存在しますが、伝統芸能であり芝居・舞踊・音楽の要素が一体となった総合演劇でもある歌舞伎の脚本は誰がどのように作っていたのでしょうか? そんな歌舞伎における脚本家の存在についてクローズアップします。歌舞伎の脚本を専門に書く狂言作者の誕生もともと歌舞伎
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【動画インタビュー】大西宇宙(オペラ歌手)
2026/1/14 13:15 674文字注目の文化人・アーティストのインタビューをお届けするBunkamura発信・ミニ番組『Bunkamura People!』。今回のゲストは、Bunkamura Produce 2026『高砂熱学 Presents 鈴木優人&バッハ・コレギウム・ジャパン×隈 研吾 モーツァルト:オペラ《フィガロの結
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