自然満喫プログラムも 十和田八幡平国立公園が70周年イベント

[1/5]
  • 遊歩道沿いの湿地に群生するエゾノリュウキンカ。雪解けとともに咲くことから、春を告げる花として知られる=秋田県鹿角市の大沼で2026年5月3日午前、佐藤岳幸撮影
    遊歩道沿いの湿地に群生するエゾノリュウキンカ。雪解けとともに咲くことから、春を告げる花として知られる=秋田県鹿角市の大沼で2026年5月3日午前、佐藤岳幸撮影
  • ツキノワグマが木の皮をはいだ跡を興味深そうに観察する親子。木にはクマの毛が残されていた=秋田県鹿角市の大沼で2026年5月3日午前、佐藤岳幸撮影
    ツキノワグマが木の皮をはいだ跡を興味深そうに観察する親子。木にはクマの毛が残されていた=秋田県鹿角市の大沼で2026年5月3日午前、佐藤岳幸撮影
  • 遊歩道沿いの湿地に咲くキクザキイチゲ=秋田県鹿角市の大沼で2026年5月3日午前、佐藤岳幸撮影
    遊歩道沿いの湿地に咲くキクザキイチゲ=秋田県鹿角市の大沼で2026年5月3日午前、佐藤岳幸撮影
  • 十和田湖八幡平国立公園指定記念ロゴマーク(秋田県鹿角市提供)
    十和田湖八幡平国立公園指定記念ロゴマーク(秋田県鹿角市提供)
  • 遊歩道上に倒れていたブナの木。樹齢は100年ほどとみられる=秋田県鹿角市の大沼で2026年5月3日午前、佐藤岳幸撮影
    遊歩道上に倒れていたブナの木。樹齢は100年ほどとみられる=秋田県鹿角市の大沼で2026年5月3日午前、佐藤岳幸撮影
  • 遊歩道沿いの湿地に群生するエゾノリュウキンカ。雪解けとともに咲くことから、春を告げる花として知られる=秋田県鹿角市の大沼で2026年5月3日午前、佐藤岳幸撮影
  • ツキノワグマが木の皮をはいだ跡を興味深そうに観察する親子。木にはクマの毛が残されていた=秋田県鹿角市の大沼で2026年5月3日午前、佐藤岳幸撮影
  • 遊歩道沿いの湿地に咲くキクザキイチゲ=秋田県鹿角市の大沼で2026年5月3日午前、佐藤岳幸撮影
  • 十和田湖八幡平国立公園指定記念ロゴマーク(秋田県鹿角市提供)
  • 遊歩道上に倒れていたブナの木。樹齢は100年ほどとみられる=秋田県鹿角市の大沼で2026年5月3日午前、佐藤岳幸撮影

あわせて読みたい

関連記事

アクセスランキング

1時間
24時間
SNS

スポニチのアクセスランキング

1時間
24時間
1カ月