特集
全国高校駅伝2025タイムライン
男子第76回、女子第37回全国高校駅伝競走大会のタイムラインです。レースの前日と当日の様子などを詳しくお伝えします。
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12/22 15:54
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12/21 17:45
135日前に配信
男子1区で日本選手最高記録の学法石川・増子選手「世代ナンバーワンは自分だと証明」
1区、先頭集団から抜け出す学法石川の増子陽太(手前左)と西脇工の新妻遼己(同右)ら=京都市内で2025年12月21日、長澤凜太郎撮影 男子の1区で日本選手最高記録をマークした学法石川の増子陽太選手は「優勝したいという気持ちで、思っている以上のタイムで走ることができてうれしいです」と振り返りました。デッドヒートを繰り広げた西脇工の新妻遼己選手については「強いなって思いつつ、でもやっぱり世代ナンバーワンは自分だぞっていう証明ができた」と胸を張りました。
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12/21 17:43
135日前に配信
男子で初優勝の学法石川・松田監督「『駅伝では勝てない』と言われてきましたが……」
就任17年目で悲願の初優勝を果たした学法石川の松田和宏監督は「17回目の挑戦で優勝できてうれしいです。なかなか駅伝では勝てないと言われてきましたが、選手たちが頑張ってきたおかげです」と率直な思いを口にしました。大会記録を大幅に更新する圧巻のレースでの優勝に「うちの特徴であるスピード練習に特化するということが、うまくつながってくれました」と充実感をにじませました。 -
12/21 17:37
135日前に配信
4位の鳥取城北・赤池健監督「うちが学法石川みたいな走りを…」
1区、先頭の学法石川と西脇工を追う鳥取城北の本田桜二郎(中央)=京都市内で2025年12月21日、長澤凜太郎撮影 4位でフィニッシュした鳥取城北の赤池健監督は「うちが(1区から飛び出した)学法石川みたいな走りをしたかった。敵ながらあっぱれ」と、優勝した学法石川をたたえました。ただ「(チーム)4位という結果は悪いわけではない。2時間2分台を出せたのも良かった。子どもたちは優勝を目指してやったと思うが、それ以上に大事な部分で成長したのではないか」と選手たちをねぎらいました。4月に選手が大牟田(福岡)から集団転校しましたが「(元から鳥取城北にいた選手と)壁を感じたのは始めの1カ月くらいで、今は部員56人が始めから一緒だったというくらいのチームになった。お疲れ様、ありがとうと言いたい」と、目を細めていました。
▶関連記事:大牟田から集団転校の鳥取城北 ワンチームで県勢初の優勝目指す -
12/21 17:01
135日前に配信
2連覇の長野東・横打監督「真柴の3区終わりで優勝確信」
横打史雄監督は、優勝を確信したのは、「真柴の3区が終わった時点(2位・大阪薫英女学院と42秒差)」と振り返りました。昨年1区区間賞の真柴を3区に起用しことについて、「将来、世界の舞台を意識する真柴のモチベーションを上げるため。留学生と勝負してくるミッションがあった」と説明しました。今年のチームについて「こんな落ち着いてていいのかなと思うほどどっしりした、落ち着いたチームだった」と選手の成長を感じていました。 -
12/21 16:39
135日前に配信
男子準優勝の仙台育英・千葉監督「学法石川さんに脱帽です」
男子の2位でフィニッシュする仙台育英の若林司選手=たけびしスタジアム京都で2025年12月21日、大西岳彦撮影 準優勝に終わるも、従来の大会記録を1秒上回る好記録をマークした仙台育英の千葉裕司監督は「取りこぼした区間はそんなにない。選手たちは良く走った。(優勝した)学法石川さんに脱帽です」と総括しました。一方で「レース前からビハインドを抱えながら走る難しさを子どもたちに伝えていたが、(学法石川が)そのラインを超えていった。僕の見積もりが甘かったなと思います」と敗因に挙げました。
▶ 関連記事:学法石川と仙台育英、従来の大会記録を更新 -
12/21 15:40
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12/21 14:52
135日前に配信
学法石川1年生アンカー美沢選手「やってやりましたよ」
男子の1位でフィニッシュする学法石川の美沢央佑選手=たけびしスタジアム京都で2025年12月21日、大西岳彦撮影 優勝のフィニッシュテープを切った1年生アンカー・美沢央佑選手は「仙台育英を追いかけるレースになると思ったが余裕を持って走れた。走る直前は(大会新記録を)狙う気持ちだった。先輩たちには『やってやりましたよ』と言いたい」と笑顔を見せました。
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12/21 14:51
135日前に配信
初優勝の学法石川・松田和宏監督「理想通りの展開だった」
悲願の初優勝を果たした学法石川の松田和宏監督は優勝インタビューで「1区の増子(陽太選手)が想定通りの走り。3区で突き放して理想通りの展開でした。(大会新記録の)タイムは予想以上の出来」と喜びを口にしました。 -
12/21 14:36
135日前に配信
5位八千代松陰、6位西脇工
5位は粘り強い走りで八千代松陰(千葉)が入り、優勝経験のある西脇工(兵庫)が6位でした。 -
12/21 14:34
135日前に配信
3連覇狙った佐久長聖は10位
佐久長聖は序盤の出遅れから持ち直しましたが、10位。3連覇を逃しました。 -
12/21 14:33
135日前に配信
3位は倉敷、鳥取城北は4位
終盤に順位を上げた倉敷が3位、鳥取城北は過去最高順位を大幅に上回る4位です。 -
12/21 14:32
135日前に配信
優勝候補・仙台育英は2位
優勝候補本命だった仙台育英は学法石川を最後までとらえられず、2位。中盤で大きなリードを広げられたのは想定外でした。 -
12/21 14:32
135日前に配信
学法石川のタイムは史上初の2時間0分台
学法石川は大会記録を佐久長聖がマークした2023年の2時間1分0秒を更新し、2時間0分36秒(速報値)でフィニッシュしました。 -
12/21 14:31
135日前に配信
学法石川が大会新記録で初優勝!
男子1位でフィニッシュする学法石川の美沢央佑=たけびしスタジアム京都で2025年12月21日午後2時半、中川祐一撮影 男子は学法石川が悲願の初優勝を果たし、さらに大会記録を更新しました。
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12/21 14:29
135日前に配信
初優勝狙う学法石川がトップでトラックへ
男子最終7区は初の頂点を狙う学法石川の美沢央佑選手(1年)がトップを守って競技場に入りました。 -
12/21 14:19
136日前に配信
依然追う仙台育英、順位上げた倉敷
依然として2位の仙台育英が49秒差で追います。倉敷が鳥取城北をかわし、3位に順位を上げました。 -
12/21 14:19
136日前に配信
男子7区のコース図
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12/21 14:16
136日前に配信
学法石川がトップでアンカーへ
男子7区にある西大路通。奥が西大路五条の交差点=京都市内で2025年12月16日、長澤凜太郎撮影 初優勝を目指す学法石川がトップで大会記録更新も視野に最終7区へ入りました。初の栄冠が見えてきました。
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12/21 14:12
136日前に配信
男子6区のコース図
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12/21 14:11
136日前に配信
学法石川、盤石の終盤
学法石川の6区、保芦摩比呂選手は終盤に劣勢に立った場合の巻き返しを期待されての起用でした。想定を上回る独走のレース運びで、盤石のリードを築きます。 -
12/21 14:07
136日前に配信
仙台育英が2位で終盤へ
学法石川を追う仙台育英は47秒差で2位、鳥取城北は1分25秒差の3位。差を広げられています。 -
12/21 14:02
136日前に配信
学法石川がトップで6区へ
男子1区後半と6区の北大路通。手前が金閣寺=京都市北区で2025年12月16日、長澤凜太郎撮影 初優勝を目指す学法石川がトップで6区へ入りました。レースも終盤に入ります。
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12/21 14:00
136日前に配信
男子5区のコース図
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12/21 13:59
136日前に配信
初出場の興国は20位で5区へ
悲願の都大路初出場を果たした興国(大阪)は20位で後半の5区へたすきをつなぎました。
▶関連記事:興国“三度目の正直”で悲願の都大路 経験重ね知った「駅伝の鉄則」 -
12/21 13:58
136日前に配信
入賞争いはし烈に
入賞(8位以内)争いは東農大二、市立船橋、八千代松陰、鳥栖工などが激しく競り合っています。 -
12/21 13:55
136日前に配信
仙台育英、鳥取城北が2、3位で終盤へ
一人旅を続ける学法石川を44秒差で追うのが、仙台育英。1分17秒差で鳥取城北が続きます。 -
12/21 13:54
136日前に配信
学法石川がトップを維持し5区へ
学法石川は4区でも快走を見せ、大会記録を上回るハイペースでトップを守って5区に入りました。 -
12/21 13:45
136日前に配信
4区で仙台育英が単独2位に浮上
仙台育英の4区・近江亮選手が並んで走っていた鳥取城北をかわし、単独で2位に浮上しました。 -
12/21 13:39
136日前に配信
クマの影響で練習場所が限られた秋田工は51位で4区へ
クマの影響で練習環境が限られた秋田工は51位で4区にたすきをつなぎました。週末は学校から車で30分ほどの競技場を使用してきました。 -
12/21 13:35
136日前に配信
男子4区のコース図
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12/21 13:34
136日前に配信
佐久長聖は12位で4区へ
3連覇を狙う佐久長聖が12位で4区へたすき渡し。トップとは約2分差と厳しいレースが続きます。 -
12/21 13:31
136日前に配信
仙台育英、鳥取城北が学法石川を追う
中継所まで併走した仙台育英、鳥取城北が54、55秒差で依然トップの学法石川を追います。
▶関連記事:大牟田から集団転校の鳥取城北 ワンチームで県勢初の優勝目指す -
12/21 13:30
136日前に配信
学法石川がトップで4区へ
男子3区は学法石川がトップを維持し2位との差を広げて、4区へたすきをつなぎました。 -
12/21 13:26
136日前に配信
西脇工が遅れ
男子3区は西脇工・新妻昂己選手が2位集団から後れを取りました。仙台育英、鳥取城北にやや引き離されています。 -
12/21 13:25
136日前に配信
1区日本選手最高記録、学法石川・増子選手「応援ありがとうございました」
学法石川の増子陽太選手(3年)は1区で日本選手最高タイムをマークし、「3年間通して苦しい時期が多くて、この駅伝も自分の中で心配な部分があっった。支えてくださった友達、監督、家族、遠く離れた友達も一人一人が応援してくれるような気がした。沿道からの応援もすごい大きくて力になった。自分だけの力ではない。本当に応援ありがとうございました」
▶ 関連記事:学法石川の増子が1区で日本選手最高記録更新 -
12/21 13:19
136日前に配信
学法石川がトップをキープ
3区の学法石川の栗村凌選手が快走。2位集団との差を広げています。 -
12/21 13:16
136日前に配信
男子3区のコース図
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12/21 13:15
136日前に配信
仙台育英が2位集団に
優勝候補の仙台育英が2位集団に追いつき、トップの学法石川を猛追しています。 -
12/21 13:11
136日前に配信
山梨学院のムティアニ選手が2区で区間新
男子2区で山梨学院のフェリックス・ムティアニ選手が区間記録を更新する7分40秒(速報値)をマークしました。 -
12/21 13:09
136日前に配信
2位が札幌山の手、3位が西脇工で3区へ
男子2区は札幌山の手のビリス・ボイ選手が区間記録を更新する走りで2位。3位には優勝経験のある西脇工が続いています。 -
12/21 13:08
136日前に配信
学法石川が首位を維持
2区は学法石川がリードを保ち、トップを維持して3区へつなぎました。 -
12/21 13:05
136日前に配信
札幌山の手が2位に浮上
男子2区は札幌山の手のビリス・ボイ選手が快走し、2位に浮上。トップの学法石川を猛追しています。 -
12/21 13:05
136日前に配信
男子2区のコース図
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12/21 13:04
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12/21 13:03
136日前に配信
留学生区間は2区と5区に
男子2、5区のコースにある烏丸通。奥が京都御苑=京都市内で2025年12月16日、長澤凜太郎撮影 女子と同様、男子も外国人留学生は最短3キロ区間のみの起用です。力のある留学生の走りに注目が集まります。
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12/21 13:02
136日前に配信
3連覇狙う佐久長聖は19位
3連覇を狙う佐久長聖ですが、トップと1分以上離れて19位で2区へ。出遅れが気になります。 -
12/21 13:02
136日前に配信
追う西脇工、鳥取城北
学法石川を追うのは西脇工、鳥取城北。西脇工の1区・新妻遼己選手も2位ながらこれまでの日本選手区間最高記録を上回る28分40秒(速報値)をマークしました。 -
12/21 13:01
136日前に配信
優勝候補筆頭の仙台育英は1区で6位
仙台育英は6位でたすきをつなぎ、トップの学法石川とは47秒差です。 -
12/21 12:58
136日前に配信
学法石川・増子選手が1区の日本選手最高記録をマーク
学法石川(福島)の増子陽太選手が28分20秒(速報値)の日本選手最高タイムの快走でトップで2区へたすきをつなぎました。
▶ 関連記事:学法石川の増子が1区で日本選手最高記録更新 全国高校駅伝男子 -
12/21 12:52
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12/21 12:49
136日前に配信
トップランナー3人が先頭へ
スタートし競技場を出る男子の選手たち=たけびしスタジアム京都で2025年12月21日、久保玲撮影 1区は6㌔過ぎで学法石川・増子陽太選手、西脇工・新妻遼己選手、鳥取城北・本田桜二郎選手の3人の先頭争いになりました。高校トップランナーがしのぎを削ります。
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12/21 12:48
136日前に配信
優勝候補の仙台育英は遅れる
優勝候補の仙台育英は先頭集団から遅れています。 -
12/21 12:46
136日前に配信
1区先頭集団が日本選手最高を上回るペース
1区の先頭集団は前回大会で記録した日本選手最高タイムを上回る、超ハイペースで5キロを通過しました。 -
12/21 12:44
136日前に配信
佐久長聖は2位集団に
男子1区、3連覇を狙う佐久長聖は2位集団で上位をうかがいます。 -
12/21 12:41
136日前に配信
洛南の1年生・稲垣選手が先頭集団で好位置をキープ
洛南(京都)の1区で期待の1年、稲垣翔馴選手が先頭集団をキープしています。 -
12/21 12:40
136日前に配信
増子選手「新妻選手と前へ」
1区で先頭を引っ張る学法石川・増子陽太選手。レース前日は「(西脇工の)新妻選手と2人で前に行けたら」と話していました。鳥取城北のエース・本田桜二郎選手の走りにも警戒しているようです。 -
12/21 12:34
136日前に配信
男子1区のコース図
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12/21 12:33
136日前に配信
新妻選手、増子選手が先頭で競技場外へ
競技場での周回を終え、選手たちはロードへ出ました。西脇工・新妻遼己選手と、学法石川の増子陽太選手の高校トップランナーが先頭を引っ張ります。 -
12/21 12:30
136日前に配信
男子がスタート!
雨脚が強まる中、男子の選手たちが一斉にスタートしました。 -
12/21 12:20
136日前に配信
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12/21 11:55
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12/21 11:47
136日前に配信
連覇の長野東・アンカー今井選手「笑顔でフィニッシュテープ切ろうと」
女子の1位でフィニッシュする長野東の今井玲那選手=たけびしスタジアム京都で2025年12月21日、大西岳彦撮影 連覇を達成した長野東の5区・今井玲那選手(2年)は「この1年間優勝を目標にしてきた。チームとしてうまくいかないこともあったが、仲間や保護者、先生方が支えてくれた。笑顔でフィニッシュテープをきろうと思っていた。すごいうれしい」と喜びを口にしました。
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12/21 11:46
136日前に配信
長野東・横打監督「生徒の成長のすごさ感じる」
女子で2連覇した長野東の横打史雄監督は「優勝を目指して1年間取り組んできた。生徒の成長のすごさを感じる」。3区・真柴愛里選手の区間新記録には「留学生と戦わせたいという思いで送り出したが、まさかという驚きです」と語っていました。 -
12/21 11:38
136日前に配信
初出場の横手清陵学院は44位でフィニッシュ
クマの出没により練習場所を変更して臨んだ横手清陵学院は(岩手)は44位でフィニッシュしました。 -
12/21 11:31
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12/21 11:30
136日前に配信
東大阪大敬愛は7位入賞
2区で久保凜選手が好走した東大阪敬愛大は7位入賞しました。前回に続く入賞です。 -
12/21 11:30
136日前に配信
倉敷が6位で初入賞
倉敷が留学生の好走もあり、6位でフィニッシュ。初入賞を果たしました。 -
12/21 11:29
136日前に配信
2位は大阪薫英女学院
最後に追いすがった大阪薫英女学院でしたが、約30秒差の2位でフィニッシュ、立命館宇治、仙台育英が続きました。 -
12/21 11:28
136日前に配信
長野東は大会記録4秒届かずも好記録で連覇
女子の1位でフィニッシュする長野東の今井玲那選手=たけびしスタジアム京都で2025年12月21日、大西岳彦撮影 完全優勝を遂げた長野東の記録は1時間6分30秒(速報値)でした。
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12/21 11:27
136日前に配信
女子は長野東が2年連続3回目の優勝
女子1位でフィニッシュする長野東の今井玲那選手=たけびしスタジアム京都で2025年12月21日、長澤凜太郎撮影 1区からトップを守り切った長野東が2年連続3回目の優勝を決めました。
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12/21 11:25
136日前に配信
長野東がトップで競技場へ
女子最終5区は3回目の優勝を目指す長野東が先頭を守ったまま競技場に戻ってきました。 -
12/21 11:21
136日前に配信
長野東の逃げ切りか、追う大阪薫英女学院、仙台育英
女子最終5区は長野東が2年連続の優勝を目指してトップを守っています。大阪薫英女学院、仙台育英が追い上げます。 -
12/21 11:16
136日前に配信
倉敷のジェプコエチ選手が4区で区間新
6位で最終5区へたすきをつないだ倉敷のジャネット・ジェプコエチ選手が区間新をマークしました。 -
12/21 11:13
136日前に配信
追う大阪薫英女学院、仙台育英
独走の長野東を追うのは34秒差の大阪薫英女学院、54秒差の仙台育英です。 -
12/21 11:12
136日前に配信
女子5区のコース図
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12/21 11:11
136日前に配信
長野東がトップで最終アンカーへ
長野東が大会記録を上回るペースで最終5区へとたすきをつなぎました。 -
12/21 11:09
136日前に配信
長野東が独走状態に
4区でも長野東がリードし独走状態に。本田結彩選手(1年)が好走です。 -
12/21 11:05
136日前に配信
大阪薫英女学院、仙台育英が追う
トップの長野東を大阪薫英女学院と仙台育英が追います。 -
12/21 11:05
136日前に配信
女子4区のコース図
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12/21 11:01
136日前に配信
長野東がトップで4区へ
女子3区は長野東が依然リードを守り、4区につなぎました。 -
12/21 11:01
136日前に配信
仙台育英追い上げ
仙台育英の3区・ジェリ・ミリアム選手(2年)が猛追し4位へ順位を上げました。 -
12/21 10:57
136日前に配信
初出場の横手清陵学院は43位で3区へ
校舎併設の野球場近くに熊が出没。ロードでの練習を積むために仙台市まで移動して、この日を迎えました。 -
12/21 10:56
136日前に配信
追うのは大阪薫英女学院、立命館宇治
2区トップの長野東を追うのは12秒差の大阪薫英女学院、15秒差の立命館宇治です。 -
12/21 10:54
136日前に配信
久保凜選手は9人抜き
2区、力走する東大阪大敬愛の久保凜=京都市内で2025年12月21日、久保玲撮影 18位でたすきを受けた東大阪大敬愛の2区・久保凜選手は9位まで順位を上げました。9人抜きです。
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12/21 10:53
136日前に配信
女子3区のコース図
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12/21 10:52
136日前に配信
長野東がトップで3区へ
女子2区は長野東・田畑陽菜選手がトップでたすきを渡しました。 -
12/21 10:50
136日前に配信
大阪薫英女学院が追い上げ
女子2区は大阪薫英女学院が2位に順位を上げ、長野東を追います。 -
12/21 10:50
136日前に配信
1区川上選手「絶対に勝つ気持ちで」
1区区間賞の長野東・川上南海選手は「途中でペース上がっても対応できた。ラストで『絶対に勝つ』という気持ちで走った」と話していました。 -
12/21 10:47
136日前に配信
長野東がリード
女子2区はトップでたすきを受けた長野東の田畑陽菜選手がリード。立命館宇治、仙台育英が追う展開です。 -
12/21 10:46
136日前に配信
久保凜選手が6人抜き
2区・久保凜選手はスタートから約1キロ過ぎですでに6人抜きです -
12/21 10:45
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12/21 10:44
136日前に配信
入学当初はダンス部、今治北の越智選手は47位でたすきつなぎ
今治北の主将で1区の越智愛奈選手(3年)は入学当初、ダンス部でした。47位で2区へたすきをつなぎました。 -
12/21 10:43
136日前に配信
久保凜選手は18位でスタート
2区注目の東大阪大敬愛・久保凜選手は18位でたすきを受け取りました。レース前は「走る以上は日本選手区間最高記録更新を狙っていきたい。ラスト、左に曲がってからの1キロでもっとリズムを切り替えて走れるようにしたいな」と話していました。 -
12/21 10:41
136日前に配信
優勝候補、大阪薫英女学院は出遅れ
優勝候補の一角、大阪薫英女学院は1区で10位と出遅れました。 -
12/21 10:40
136日前に配信
追う立命館宇治、仙台育英
1区でトップだった長野東を追うのは、2秒差の立命館宇治、3秒差の仙台育英です。 -
12/21 10:40
136日前に配信
女子2区のコース図
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12/21 10:39
136日前に配信
混戦の1区は長野東・川上選手がトップでたすきつなぎ
1区は中継点前の混戦で長野東の川上南海選手がトップでたすきを渡しました。 -
12/21 10:38
136日前に配信
仙台育英らが先頭集団
1区終盤、ハイペースになった先頭集団にいるのは仙台育英、立命館宇治、長野東です。 -
12/21 10:36
136日前に配信
先頭集団がハイペース
上りが始まる5キロ手前で先頭集団がハイペースに。仙台育英の長森結愛選手が引っ張ります。 -
12/21 10:36
136日前に配信
女子1区のコース図
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12/21 10:33
136日前に配信
神村学園は出遅れ
先頭集団が絞られつつあります。女子優勝2回の神村学園は集団から離れ、やや遅れています。 -
12/21 10:26
136日前に配信
白バイ先導は都大路のOG
立命館宇治(京都)で都大路を走った経験のある京都府警交通機動隊の白バイ隊員・寸田桜巡査が女子を先導します。 -
12/21 10:25
136日前に配信
1年の仙台育英・長森は新谷さん以来の1年生区間賞狙う
1年生エース・長森結愛選手は2003年~05年に3大会連続で1区区間賞を獲得した新谷仁美さん(興譲館)以来の1年生での1区区間賞を目指します。 -
12/21 10:24
136日前に配信
頂点に輝くのは?
女子がスタートしました!!都大路で頂点に輝くのはどの高校か!#都… で頂点に輝くのはどの高校か!
— 毎日新聞駅伝取材班 (@mainichi_ekiden) December 21, 2025
いざ都大路 女子は3チームが軸 高校駅伝 - 毎日新聞https://t.co/k3jRA4sJBA pic.twitter.com/5zEhrV9i6B -
12/21 10:23
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12/21 10:20
136日前に配信
女子がスタート!
雨が降る中、女子の選手たちが一斉にスタートしました! -
12/21 10:18
136日前に配信
雨の中でも応援に熱こもる
女子のスタートまで10分を切りました。雨の中ですが、各校の応援にも熱がこもっています!https://t.co/k3jRA4sJBA pic.twitter.com/v1y5z0EZO2
— 毎日新聞駅伝取材班 (@mainichi_ekiden) December 21, 2025 -
12/21 10:09
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12/21 09:36
136日前に配信
全国高校駅伝、いよいよ今日スタート
男子は仙台育英の選手層が充実、女子は「3強」が優勝争いの軸になりそうです。#全国高校駅伝 はいよいよ今日がスタートです!
— 毎日新聞駅伝取材班 (@mainichi_ekiden) December 20, 2025
男子は #仙台育英 の選手層が充実、女子は「3強」が優勝争いの軸になりそうです
いざ都大路 男子は仙台育英が筆頭、女子は3チームが軸 高校駅伝 - 毎日新聞https://t.co/k3jRA4sJBA -
12/20 17:09
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12/20 16:51
136日前に配信
「日本選手最高記録の自信ある」
増子陽太選手=福島県猪苗代町で2025年10月23日、錦織祐一撮影 学法石川・増子陽太選手(3年)
「同じ1区を走る(ライバルの西脇工の)新妻遼己選手と2人で先頭を引っ張っていけたら。1区の日本選手最高記録を出せる自信はある。新妻選手にも記録更新の可能性があるので、自分の名前を残せるように区間賞を狙っていきたい」 -
12/20 16:41
136日前に配信
「今年こそ2位脱却」
【宮城】仙台育英 34年連続34回目=宮城県栗原市で2025年10月25日午後4時6分、百武信幸撮影 仙台育英(女子)・長森結愛選手(1年)
「思っていたよりは順調に練習を進めたと思います。(1区は)最後に上りが長くので(体力が)持つか心配ではあるんですけど、前に食らいついて頑張りたいです。(3年連続2位なので)今年こそは2位を脱却して、優勝という目標でやってきたので、できるように頑張ります」 -
12/20 16:35
136日前に配信
「期待感の持てるチームになった」
全国高校駅伝鳥取県予選で優勝し、全国高校駅伝出場を決めた鳥取城北の選手たち=鳥取県境港市で2025年11月1日、深野麟之介撮影 鳥取城北(男子)・赤池健監督
「期待感の持てるチームになったのは間違いない。1区の本田には楽しんでもらいたい。(大牟田から集団転校したが)僕の中では関係なくフラットに見ている。これまで鳥取城北にいた選手、卒業生の頑張りなくして今のチームはない」 -
12/20 16:12
136日前に配信
「プレッシャーを楽しむ」
好記録で都大路出場を決めた仙台育英の男子選手たち=宮城県栗原市で2025年10月25日午後4時4分、百武信幸撮影 仙台育英(男子)・千葉裕司監督
「『速さ』より『勝たせる』オーダーを組んだ。4区終了時には先頭に立つことが理想。『最強』と言われて選手もプレッシャーを感じると思うが、それを楽しむぐらいの気持ちで走れれば、おのずと結果もついてくる」 -
12/20 16:06
136日前に配信
選手宣誓「力強い走りで駆け抜けたい」
全国高校駅伝開会式では長野東の田畑陽菜主将が選手宣誓! 「師走の都大路を熱気に包み込む、力強い走りで駆け抜けたい」と力強く宣言しました!#長… の https://t.co/ioiFrZjUGv pic.twitter.com/rcnW1pWFK5
— 毎日新聞駅伝取材班 (@mainichi_ekiden) December 20, 2025 -
12/20 15:58
136日前に配信
前回の男子優勝・佐久長聖から優勝杯返還
前回大会の男子で優勝した佐久長聖の選手たちが、優勝杯などを返還しました。前回大会の男子で優勝した https://t.co/ioiFrZksw3 pic.twitter.com/t0WtJHqzYQ
— 毎日新聞駅伝取材班 (@mainichi_ekiden) December 20, 2025 -
12/20 15:56
136日前に配信
前回の女子優勝・長野東から優勝杯返還
昨年の女子優勝の長野東から優勝杯などの返還が行われました。#全国高校駅伝 開会式では昨年の女子優勝の #長野東 から優勝杯などの返還が行われました https://t.co/ioiFrZksw3 pic.twitter.com/WZ0FQSr704
— 毎日新聞駅伝取材班 (@mainichi_ekiden) December 20, 2025 -
12/20 15:52
136日前に配信
「安定性より爆発力」
大阪薫英女学院の選手たち=大阪市東住吉区のヤンマースタジアム長居で2025年11月1日午前11時36分、長岡健太郎撮影 大阪薫英女学院・安田功監督
「(力のある仙台育英と勝負するため)安定性よりも一発、爆発力のある選手を選んだ。留学生の走る3区で(仙台育英に)前へ行かれるが、4区以降でもつれる展開にしたい。(9年ぶりの)優勝のチャンスがある」 -
12/20 15:40
136日前に配信
エースの1区起用は「本人の熱望」
学法石川の選手たち=福島県猪苗代町の亀ケ城公園で2025年10月23日午後2時43分、西川拓撮影 学法石川・松田和宏監督
「(エースの)増子陽太に1区を託したのは、本人が「走りたい」と熱望したのが大きかった。1区の日本選手最高記録を狙ってもらう。3区までトップを維持し、中盤に追いつかれても、終盤に勝負をかけたい」 -
12/20 15:30
136日前に配信
「攻めのレースを」
西脇工の選手ら=兵庫県丹波篠山市で2025年11月3日午後1時25分、幸長由子撮影 西脇工・永井宏明監督
「とにかく「攻めのレース」をする。(高校トップクラスの)新妻遼己が1区の集団を引っ張るはずだ。(第3中継所の)国際会館前でトップにいるのが理想。(4区)以降は粘っていきたい」 -
12/20 15:23
136日前に配信
「勝負は後半」
史上3校目の3連覇がかかる佐久長聖の選手たち=長野県佐久市で2025年12月2日、鈴木英世撮影 佐久長聖・高見沢勝監督
「3連覇に挑むことはなかなかできることではなく、その目標を言えるのは幸せなこと。ベストオーダーを組めた。勝負は後半だと思っている。前半しっかりと粘り通し、後半で追い上げるのが理想」 -
12/20 15:13
136日前に配信
開会式が始まりました!
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— 毎日新聞駅伝取材班 (@mainichi_ekiden) December 20, 2025 -
12/20 15:00
136日前に配信
「優勝という字は……」
練習に励む東大阪大敬愛の選手たち=東大阪市の同校で 東大阪大敬愛・野口雅嗣監督
「順調にこの大会を迎えることができた。2区の久保は最後の都大路なので、チームワークを楽しみながら力を出し切ってほしい。優勝という字は『優しさが勝る』と書く。チームのためを思うという「人間力」を発揮した駅伝をしてほしい」 -
12/20 14:53
136日前に配信
「今年は今年のチームで優勝」
長野東の選手たち=長野県佐久市総合運動公園陸上競技場で2025年11月2日午後0時48分、鈴木英世撮影 長野東・横打史雄監督
「昨年優勝したメンバーが4人残っているが、学年は一つ上がって役割も変わった。今年は今年のチームで優勝する。優勝タイムは1時間7分前後を想定している」 -
12/20 14:07
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12/20 13:40
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12/20 13:37
137日前に配信
駅伝取材班Xでも開会式や当日の様子をお伝えします
21日開催の全国高校駅伝。本日は監督会議、開会式が行われます。 区間オーダーなど随時、速報していきます。21日開催の #全国高校駅伝。本日は監督会議、開会式が行われます。
— 毎日新聞駅伝取材班 (@mainichi_ekiden) December 20, 2025
台湾からの留学生・簡子傑選手(仙台育英)は何区で起用されるでしょうか
区間オーダーなど随時、速報していきますhttps://t.co/MCiLgYaJv5 -
12/12 14:06
145日前に配信
全国高校駅伝の情報を速報します
このタイムラインでは、12月20日のオーダー発表や21日のレース展開を速報します。










































































