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介護・福祉 に関連する記事

介護・福祉 の記事一覧 218件

  • 入所者19人が殺害された「津久井やまゆり園」で救護にあたる消防隊員ら=2016年7月26日午前7時11分、本社ヘリから撮影

    障害のある次男の殺人罪に問われた父に温情判決 何が彼を追いつめたのか

    2025年3月25日

     障害のある次男に対する殺人罪に問われた父親(78)の判決公判が3月12日に千葉地裁であった。「十分な福祉的支援を受けられず…

  • 東京高裁の無罪判決を受けて記者会見する医師(手前)=東京・霞が関の司法記者クラブで2025年3月12日午後3時26分、菅野蘭撮影

    無罪判決まで8年半--「乳腺外科医冤罪事件」はなぜ生まれたか

    2025年3月24日

     2025年3月12日、「乳腺外科医わいせつ事件」の「差し戻し控訴審」の判決が下されました。東京高等裁判所は1審の無罪判決を…

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    転職すべきか悩む発達障害の女性 こだわりが解消できず、人間関係もぎくしゃくして… 問題解決のポイントは?

    2025年3月11日

     みなさん、こんにちは。 光武です。 3月に入り、花粉が飛び交う季節となりました。 僕は花粉症にまだ悩まされていないのですが…

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    「年をとると不幸」は本当? 高齢者が幸福感を得るのに必要なたった一つのこと

    2025年3月8日

     前回、高齢になるほど運転能力や経営能力が落ちるのはうそだという話をした。 このコラムを書いているさなかにも94歳のウォーレ…

  • 米ホワイトハウスで記者会見するドナルド・トランプ大統領=2025年1月30日、秋山信一撮影

    世界中の人々の健康を脅かすトランプ政権 HIV感染者増加の恐れも

    2025年2月24日

     トランプ大統領は就任前から「米国はWHOから脱退する」と繰り返し発言していましたが、これは1期目でも述べていたことですから…

  • 思考が停止し、上司からパフォーマンスが上がらないことを指摘され… 正社員になった発達障害の女性、悩みの裏に何が?

    2025年2月13日

     みなさん、こんにちは。 光武です。 冬の寒い時期はどうしても気持ちがめいってしまうものですね。2月に入り、急激に気温が下が…

  • 大学を卒業後、20代で4社も経験! 自閉スペクトラム症の女性はどうして短期間のうちに退職を繰り返してしまったのか

    2025年1月10日

     みなさん、こんにちは。 光武です。 あけましておめでとうございます。 今年もよろしくお願いします。 年が明けてから、急激に…

  • 問題行動・不登校調査の結果を説明する文部科学省の担当者=東京都千代田区で2024年10月25日、斎藤文太郎撮影

    変わる通学の形 学校がなくなる日は来るか?

    2024年11月19日

     少子化が予想を超えるスピードで進む一方、不登校の子どもは増えている。小学生では10年前に比べ5倍にもなった。このままでは学…

  • 第一印象はいいのに、仕事ができないと評価はガタ落ち 上司や同僚からは嫌われ… ADHDだからこそ突破できたヒミツとは?

    2024年11月6日

     みなさん、こんにちは。 光武です。 寒さが急に本格化し、年々秋を感じにくくなっているなと感じます。 急激な気温の変化は、季…

  • 衆院本会議で公明党の石井啓一代表の質問に答える石破茂首相=国会内で2024年10月7日午後4時42分、平田明浩撮影

    政治家に何を期待するか 社会保障や障害者福祉のフィルターを通じて見える顔もある

    2024年10月22日

     自民党総裁選から総選挙へと慌ただしい政局の動きがメディアをにぎわせている。選挙の争点は「裏金」問題や石破茂政権の信任を問う…

  • 「お気に入りのホームに行けない」 「養子にできない」… 意思や判断力があっても無視される成年後見人制度を和田秀樹医師が批判する理由

    2024年10月12日

     政府広報によると、「1994年、国際アルツハイマー病協会(ADI)と世界保健機関(WHO)は共同で、毎年9月21日を『世界…

  • 突然、画面の縦横が変わるスマホみたい… 当事者のキャリアカウンセラーが語るADHDの「注意欠陥」と「過集中」って?

    2024年9月13日

     皆さん、こんにちは。 光武です。 現在勤めている会社は期末ということもあり、そわそわした雰囲気が漂っています。「営業、ミド…

  • ミスを起こしたら、その時どうしがち? 発達障害は採用市場でなぜ人気がないのか

    2024年8月15日

     みなさん、こんにちは。 光武です。 人事コンサルとして採用活動を支援する中で、発達障害の採用市場における不人気さに直面する…

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    特養でどこまでできる?~医療ケアが必要な人が、普通の暮らしを続けるために知っておきたいこと

    2024年7月30日

     たんの吸引、酸素吸入、透析、胃ろうなどの経管栄養……。高齢になればなるほど、こうした「医療ケア」が必要になる人が増えてきま…

  • 旧優生保護法国家賠償請求訴訟原告団との面会で、それぞれの被害者に頭を下げる岸田文雄首相(右)=首相官邸で2024年7月17日午後4時13分、平田明浩撮影

    国の責任を全面的に認めた強制不妊手術の最高裁判決 問われているのは今の政治だ

    2024年7月25日

     障害者らに対する強制不妊手術を進めた旧優生保護法について最高裁大法廷は7月3日、憲法違反とする判決を出した。第二次大戦後に…

  • 気づいたら深夜3時まで仕事に没入 パートナーは寝不足でイライラ… 発達障害者を悩ませる「過集中」と「多動性」

    2024年7月18日

     みなさん、こんにちは。 光武です。 日差しが一段と強くなり、出勤するだけでぐったり。 僕はそんな日々を送っておりますが、み…

  • レビー小体型認知症について、講演する樋口直美さん=横浜市港北区で2017年11月25日(樋口さん提供)

    「うつ病」の診断から9年後、判明した本当の病名 患者数は多いのに誤診が多い「レビー小体型認知症」

    2024年6月22日

     高齢者の約15%、6.7人に1人が認知症。団塊ジュニアの世代が65歳以上になる2040年の推計を、先ごろ厚生労働省の研究班…

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    パニックになって騒いだり、暴れたり--強度行動障害の背景にあるものとは?地域での暮らしが改善のカギになる?

    2024年6月18日

     自分や周囲の人をたたく、パニックになって騒ぐ……といった行動障害が自閉症や知的障害のある人に時折見られる。激しくなると「強…

  • 寿命や死因、家庭環境…、男女でこれほどまで違う「最期の時」 あわてず迎えるために知っておきたいこと

    2024年6月16日

     長年、在宅医療を専門にやってきて、数多くの患者さんの最期に立ち会ってきました。なかには、あまり深く考えておらず、「その日」…

  • 朝、起きられない「繊細さん」 まるで「脳が強制シャットダウンしちゃう感じで…」 キャリアカウンセラーが導き出した答えは

    2024年6月12日

     みなさん、こんにちは。 光武です。 芸能人のカミングアウトや「繊細さん」という言葉が広まり、HSP(Highly Sens…

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    「終のすみか」としての施設とは? 自分らしく最後まで暮らすために、知っておきたいこと

    2024年5月21日

     コロナ禍以降、「自宅で最期を迎えたい」と願う人が増えています。しかし、家族の負担増、認知症の悪化、資金難などさまざまな理由…

  • 「『クローズ就労』でいいのでは」 発達障害で就活中の女子大生に贈った、社会で成功するためのアドバイス

    2024年5月16日

    <光武さん はじめまして。私は現在大学3年で、これからサマーインターンを控えています。 障害特性には薄々気づいていましたが、…

  • ホームヘルパーの介護報酬改定の愚 在宅医療の専門医が訴える「見直すべきは他にあるはずだ!」

    2024年4月25日

     今月に入り施行された介護報酬改定は、実に驚くべき内容でした。ホームヘルパーさんの介護報酬が引き下げられたのです。 この話が…

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    80代母「娘がいなくなった!」 見守りカメラに潜む混乱の種

    2024年4月23日

     Uさん(80代・女性)は、自分が生まれ育った地域で就職し、幼なじみと結婚しました。そして、一人娘を育て上げ、娘さんを他県に…

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    基準通りでは「休みなし」、夜は1人で20人担当--それでも削減?介護職員

    2024年4月19日

     新年度がスタートしました。4月から実施される3年に1度の介護保険制度改定では、在宅介護を支える訪問介護の基本報酬が引き下げ…

  • 「普通の生き方をするのが難しい」と確信 発達障害の男性が年収減を承知の上で「障害者雇用」を選んだのにはワケがあった

    2024年4月10日

     「突然のメッセージ、大変申し訳ございません。今後のキャリアについて少しお話を聞いてほしいのですが、来週お時間を作っていただ…

  • 「母からもらった腎臓 生体臓器移植を経験した記者が見たこと、考えたこと」(毎日新聞出版)

    連載「母からもらった腎臓」が本になりました 希望者5人にプレゼント

    2024年4月1日

     医療プレミアで2020年5~10月に連載した、倉岡一樹記者(同編集部)による生体腎移植体験記「母からもらった腎臓」が単行本…

  • 「自宅で最期を迎えたい」という願いをかなえるのが難しいのはなぜ? いま、圧倒的に足りていないものとは

    2024年3月24日

     「住み慣れた自宅で最期を迎えたい」――。多くの人がそう願っています。しかし、厚生労働省の人口動態統計によると、自宅で亡くな…

  • 仏・ナント市で開かれた、日本の障害者の絵画や陶芸作品の芸術展は大勢の市民でにぎわった=仏・ナント市で2017年10月、野澤和弘撮影

    疎外感や孤独感--多くの人が心を病む時代だからこそ、必要な「アートの力」

    2024年3月21日

     絵画や音楽といえば趣味や遊びのように思う人が多いかもしれない。しかし、社会が成熟し精神的な問題を抱える人が多くなった時代、…

  • 「1ミリも共感できないが…」 発達障害の塾講師がいかに「特性」を生かし、生徒を理解していったのか

    2024年3月13日

     「発達障害の人って『想像力がない』ってよく言われますけど、これってどうしようもないんですかね?」 ビジネス上のお付き合いが…

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