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生活習慣病 に関連する記事

生活習慣病 の記事一覧 394件

  •  

    「そんな薬やめとけ!」 命の危険にさらす無責任な助言からわが身を守るには?

    2025年3月27日

     健康力は大切な人を守ります。それがなければ、危険な目に遭わせたり、自分も大変な目に遭ってしまったりするかもしれません。20…

  •  

    アルツハイマー病は「脳の糖尿病」 脳にも悪影響を及ぼす高血糖の恐ろしさとは

    2025年3月23日

     血糖値が高いまま放置すると、体にどのようなことが起きるでしょうか? 血管、とりわけ細い血管に障害が起こって血流が悪くなり、…

  •  

    注射を打ち始めたら本当に終わり?! 糖尿病専門医が語る、インスリン治療をめぐる誤解とメリット

    2025年2月25日

     「インスリンを打ったらもう終わり。絶対に打つのはイヤです!」 「先生の説明には納得しているつもりですが……。妻がインスリン…

  •  

    糖質摂取はゼロでよい! 「頭を使ったから、脳のために糖分補給!」は迷信

    2025年2月16日

     年度末が迫り、仕事がとりわけ忙しくなる時期ではないでしょうか。また、大学入試もピークを迎えています。忙しい人にとって、体調…

  •  

    ケトン体は有害? 無害? 妊婦や子どもにとって理想的な食事法とは?

    2025年1月19日

     妊娠中に糖代謝(食事で摂取した糖質が分解され、血液中でブドウ糖となってエネルギーとして消費し、余分な糖を脂肪やグリコーゲン…

  • ヒートショックの対策がとられていない浴室=福岡市東区で2023年1月

    健康でも「不慮の事故」は十分起こり得る 冬のお風呂にご注意

    2024年12月27日

     歌手・女優の中山美穂さんが「不慮の事故」で亡くなった、というニュースが飛び込んできました。事故の詳細は不明ですが、寒い季節…

  •  

    グルテンフリーと全粒粉はダイエットに向かない 16時間ダイエットと断食道場で体に悪影響が…… 糖質疲労を招く「健康的な食習慣」とは

    2024年12月22日

     「健康的」と思われている食べ物や食事法が、不健康を招くかもしれない――。前回は、玄米やマクロビオティック、オートミールが糖…

  • 「長生きより元気」は高齢になるほど役に立つ! 和田秀樹医師が勧める、ヨボヨボにならないために心がける生活習慣

    2024年12月14日

     10月に「医者にヨボヨボにされない47の心得」(講談社+α新書)という本を出したら、思った以上に反響がよく、ベストセラーに…

  • 「〇〇を食べれば血圧が下がる!」は本当? 検証した専門医のおすすめはこれだ

    2024年12月8日

     雑誌やテレビ番組でよく、「〇〇を食べれば血圧が下がる!」といった情報を目にすることがあるかと思います。私もこれまで、さまざ…

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    基準が変わった? 低いほどいい? 高血圧をめぐる誤解

    2024年12月2日

     最近になりようやく減ってきましたが、今年の春ごろから「高血圧の基準が140から160に変わったのですか?」という質問が当院…

  • 野菜サンドイッチや野菜サラダ巻きでも血糖値が急上昇 あなどれない調味料の中身とは?

    2024年12月1日

     食材の栄養は気にするのに、調味料はあまり気にしない人、結構いませんか。つい、トマトケチャップをたっぷりご飯と混ぜ合わせてオ…

  •  

    玄米、マクロビ、オートミール…… それ、本当に体にいいの? 「健康的な食習慣」が糖質疲労を招く

    2024年11月23日

     玄米やマクロビオティック、オートミールなど、「健康的」と思われている食べ物や食事法があまたあります。ところが、糖尿病専門医…

  •  

    健康に悪い「超加工食品」にも違いがある 最も心臓に悪いのは…

    2024年11月16日

     以前の記事で、工場で高度に加工され、多くの添加物が含まれる「超加工食品」をたくさん食べる人は、少ない人に比べて、さまざまな…

  •  

    血圧も血糖値も上昇!新型コロナの感染拡大で、あるサラリーマンの身に起きた想定外の変化

    2024年11月3日

     前回は、高血圧の患者さんには激しい運動は体によくないこと、とにかく歩くことをお勧めしているなどをお伝えしました。実は、私た…

  •  

    「食の欧米化は害悪」も「和食は健康的」も科学的には未検証 和食こそ、糖質疲労と塩分過多を招く“不健康食”の可能性も……

    2024年10月20日

     「食の欧米化」という言葉をご存じでしょうか。ファストフードをはじめとした西洋の食文化に影響を受け、日本人の食生活が変容して…

  • スロージョギングを楽しむ愛好家たち=福岡市中央区の大濠公園で2021年11月20日午前9時5分、井上和也撮影

    血圧を下げたいなら、全力疾走はNG! 運動には「ほどほど」が大切なのはなぜか?

    2024年10月6日

     スポーツの秋です。「スポーツは健康にいい」とみなさん思ってらっしゃるかと思います。確かに適度な運動は、血圧やコレステロール…

  •  

    痛みも吐き気もあったけれど…GLP-1薬で8㎏やせた医師が行き着いた究極の体重管理術

    2024年10月2日

     私は幼い頃から、ぽっちゃり体形でした。どうやら太りやすい体質のようで、高校時代に摂食障害を克服してからは、さらに太りやすく…

  • 糖尿病や心不全--肥満は「万病のもと」 二十歳の頃の体重を目標にして防ごう!

    2024年10月1日

     今年2月、肥満症患者の治療薬として日本で販売が始まった糖尿病治療薬の「GLP-1受容体作動薬」。先日、海外の学会に参加した…

  •  

    「バランスのよい食事」が糖質疲労を招き、体をむしばむ 実は「バランスの悪い食事」だった……

    2024年9月22日

     たんぱく質と脂質、そして炭水化物の「3大栄養素」をどのような比率で摂取すると「栄養バランスのよい食事」となるでしょうか? …

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    漢方薬で血圧上昇…筋力の低下や不整脈も?「副作用がない」迷信に要注意

    2024年9月8日

    「先生、最近血圧が上がっちゃって……」。  ある夏のこと、80代の男性患者さんが血相を変えていらっしゃいました。  男性は高…

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    それでも放置する?コレステロール 知られていない「認知症のリスク」

    2024年8月26日

     悪玉コレステロール(=LDLコレステロール、以下「コレステロール」)は下げなくてもいいのではないかという声がメディアやネッ…

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    糖質疲労のその先は、糖尿病、心臓病、がん…… 病の連鎖「メタボリック・ドミノ」の恐怖 予防策は肉とチーズたっぷりのハンバーガー?!

    2024年8月24日

     昼食後にうとうとしたり、なんとなく体がだるかったり。糖質の摂取過多で生じる「糖質疲労」が“万病のもと”であることをご存じで…

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    薬を増やさず血圧を抑えるには? 大事なのは「いつ飲むか」時間療法のすすめ

    2024年8月11日

     高血圧の薬を処方しても、血圧がなかなか下がらないことがあります。こうした時、「効果がない」としてすぐにお薬を増やそうとする…

  • 高齢者でも熱中症対策で塩分を取っていいの? 和田秀樹医師が「過剰に恐れる必要はない」というワケ

    2024年8月10日

     今年は、とくに昼間は嫌になるほど暑い。 そうなるとなんといっても怖いのは熱中症だ。 一般的に熱中症とは、「(気温が高い時に…

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    万病のもとになる「座りっぱなし」「座りすぎ」 救世主は貧乏ゆすり?

    2024年8月2日

     「座りすぎが健康に悪い」という。「たしかに長時間座っていると、腰やお尻が痛くなるし、肩も凝る……」と受け止めがちだが、近年…

  • 体温は41度、臓器に障害が… 危険な熱中症を回避するために知っておきたい三つの要因

    2024年8月1日

     日本の夏の平均気温は年々、上昇しています。それに伴い、心配なのが熱中症です。最近も朝方、私の病院の救命救急センターに体温4…

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    ペットボトル症候群で脱水症状 エナジードリンクで糖質疲労  「危険な飲み物」と熱中症予防に適した「意外な飲み物」とは

    2024年7月27日

     日本列島を猛暑が襲っています。気温が35度を超える猛暑日が続出しており、強い日差しとじっとりとまとわりつくような熱気に命の…

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    炎熱の地球を生き延びる知恵~その2・熱中症対策の「水分補給は喉が渇く前に」は正しいか~

    2024年7月22日

     連日の猛暑で大勢の人がリスクを抱えている熱中症はときに「死に至る病」となります。熱中症の死亡者は世界的に増加し続けており、…

  • コレステロールは高めだと心筋梗塞になりやすいが、がんは?!--和田秀樹医師が総合診療医に期待するもの

    2024年7月13日

     6月18日付の日経新聞に、「厚生労働省は特定の疾患や臓器に限らず患者を診る『総合診療医』の普及を促進する。医療機関の広告規…

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    冷凍食品売り場は「オレオレ詐欺」と同じ 冷たいビールの一気飲みも危険 油断できない夏の血圧管理

    2024年7月7日

     本格的な夏が近づいてきました。暖かくなるにつれ、血圧が下がってきたという方も多いのではないでしょうか。しかし、油断は禁物で…

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マイクロプラスチックで認知症? 身近な日用品に健康リスク

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アルツハイマー病は「脳の糖尿病」 脳にも悪影響を及ぼす高血糖の恐ろしさとは

 血糖値が高いまま放置すると、体にどのようなことが起きるでしょうか? 血管、とりわけ細い血管に障害が起こって血流が悪くなり、細い血…

理由を探る認知症ケア
 

認知症になると新しいことは覚えられない?--デイサービスのスタッフが見落とした82歳元教員の本音 

 Tさん(82歳・女性)は、軽度のアルツハイマー型認知症と診断されて、4年が経過しました。診断された当時から1人暮らしでしたが、娘…

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 これは、ある患者さんのセカンドオピニオンでお聞きした、元の主治医との会話です。 「あなたには、標準治療は終了しました。今後は、治…

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