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皮膚 に関連する記事

皮膚 の記事一覧 191件

  •  

    炎天下の地面で転倒すると、どうなるか…実録! 熱中症だけじゃない真夏の恐怖

    2024年8月9日

     「お母さんが庭で倒れて意識がなくなって……。救急車で病院に搬送されたって」 夫にこんな一報が入ったのは、7月中旬のある日の…

  •  

    日焼け止めクリームでしみやしわ、皮膚がんを防ぎたい。でも、骨がもろくなる? 医師がたどり着いた答えは…

    2024年7月12日

     異常な猛暑が世界中を襲っていますね。私自身、できるだけ外出を控え、出る時は日焼け止めを欠かさないようにしていますが、一方で…

  •  

    「高齢者は転倒しフレイルも」 治りにくい「爪水虫」新薬の治験に記者が参加してみたら……

    2024年5月28日

     次第に気温が上昇し、薄着の季節がやってきた。サンダルなどの風通しのよい履物を履く機会が増えるが、気になるのが足元の見た目だ…

  •  

    2割の子どもが経験するじんましん 慢性の治療は注意が必要

    2024年4月12日

     じんましんとは、膨疹(蚊に刺されたような膨らみ)や紅斑(皮膚の赤い斑点や斑状の変化)が一時的に、そして場所を選ばずに発症す…

  • しみやしわを改善し、若返ることが本当にできるのか 期待が膨らむ再生医療の実力って?

    2024年1月18日

     新しい年を迎えました。今回のテーマは、近年、最先端医療として大変注目されている「再生医療」です。人の体には、けがをした時に…

  • 下肢静脈瘤は大きく4種類に分類されています。治療対象になるのはほとんどが伏在型静脈瘤(写真右端)です=お茶の水血管外科クリニック提供

    下肢静脈瘤の多くは治療の必要がないって本当ですか?

    2023年4月8日

     足の静脈(血管)がふくれてコブのようになる「下肢静脈瘤(りゅう)」。40歳以上の中高年、特に女性は男性よりも発症率が高く、…

  •  

    乾癬と肥満・メタボとの深い関係

    2023年3月8日

     皮膚病の一種である乾癬(かんせん)。皮膚の症状が目立つため、他人の目が気になるなど、精神面への影響が大きい病気といわれてい…

  •  

    手のひらのシワを見れば「乾燥肌になりやすい体質」か予想できる?

    2023年3月1日

     空気が乾燥して肌がカサカサになりやすい時期です。保湿剤をたっぷり塗って、肌を保護することが大切ですが、乾燥肌になりやすい体…

  •  

    コロナ禍で増える手湿疹が食物アレルギーの原因に!? さらなる盲点も

    2022年11月23日

     新型コロナウイルス感染症の予防策として当たり前の光景になった手洗いやアルコール消毒ですが、手湿疹や手荒れに悩んでいる人は多…

  • 冬のフランス 気になるのは肌の乾燥だけじゃない!

    2022年10月27日

     10月も後半になり、木々の葉も色づいてきた。落ち葉も増え、あちこちで落ち葉のじゅうたんが見られる。ちょうど今ごろから冬にか…

  •  

    卵アレルギーの発症は予防できる?

    2022年8月17日

     食物アレルギーの中でも、特に乳児期に最も多い卵アレルギー。卵はさまざまな食品に使われているだけでなく、成長に必要なたんぱく…

  •  

    「子どもは2.5cmでも溺れる」夏のレジャー“3大トラブル”への備え

    2022年8月6日

     夏休みやお盆休みで、レジャーやアウトドアを計画されている方も多いでしょう。お子さんを連れて、普段と違う場所に行ったり、違う…

  • 乾癬への理解を願い花を張る道端アンジェリカさん=2018年10月、伊藤一郎撮影

    乾癬患者が医師に相談しにくいわけとは?

    2022年7月13日

     モデルの道端アンジェリカさんが公表し知られるようになった皮膚病「乾癬(かんせん)」。皮膚が赤くなったり、盛り上がったところ…

  •  

    「日焼け止めで肌荒れ」防ぐには? 日焼けしたらどうケアする? 子どもの紫外線対策

    2022年5月7日

     5月になると日差しが強く、汗ばむ日も出てきますね。赤ちゃんや子どもの日焼けが気になる方も多いのではないでしょうか? 「日焼…

  • 爪かみのくせを治すには?

    2022年3月11日

     爪かみは「咬爪症(こうそうしょう)」といい、幼児期から中学生くらいに多くみられるくせの1つです。爪先が常に気になって口に持…

  • 高齢者の頭や顔にできる悪性の腫瘍「血管肉腫」

    2022年3月2日

     血管肉腫とは、血管やリンパ管の内皮細胞に由来する腫瘍のことで、脈管肉腫ともいいます。全身に発症する可能性のあるがんですが、…

  • 1歳までに発症し難治性の免疫疾患 慢性皮膚粘膜カンジダ症

    2021年11月15日

     カンジダ症とは真菌の一種であるカンジダによる感染症です。カンジダは多くのヒトの皮膚や粘膜に常在するありふれたもので、健康な…

  • 50歳から要注意 帯状疱疹は疲れやストレス、加齢が引き金に

    2021年11月10日

     国内では成人の約9割が帯状疱疹の原因となるウイルスを体内に保持しているといわれ、免疫力が低下すると帯状疱疹を発症することが…

  • かかと なぜ硬くなる? ケアのポイント

    2021年10月25日

     皮膚の表面を覆っている表皮の最も外側にあるのが角質層。角質層は外部の刺激などから皮膚組織を守る働きをしています。かかとは全…

  • 脚のかゆみや黒ずみはなんの病気?

    2021年9月22日

     脚のむくみが慢性化して、膝から下がかゆくなったり色素沈着が現れたりしていたら、うっ滞性皮膚炎かもしれません。皮膚に潰瘍がで…

  • SPF50+でも効果4割? 日焼け止めの正しい塗り方を知ろう

    2021年8月23日

     イギリスの大学の研究チームが2018年、日焼け止めの効果についての実験結果を報告しました。被験者たちの通常の塗り方では、S…

  •  

    しみの仕組みを徹底解説 知ればできる対応策

    2021年7月17日

     ◇「しみ」ができるのはどうして? 「しみ」が気になるという方は、かなりいらっしゃいます。 しみは20~30歳代からでき始め…

  • 繰り返す不快な症状 口唇ヘルペスの治し方

    2021年6月23日

    再発も多く 「熱の華」「風邪の華」とも 口唇ヘルペスは、くちびるやその周辺に小さな水ぶくれができる、ウイルス性の皮膚疾患です…

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    水虫に“慣れ”てしまった中高年男性への警告

    2021年6月18日

     信也さんが水虫に悩むようになったのは一昨年のこと。足指の間が猛烈にかゆくなったと思ったら、皮がふやけてむけてしまった。病院…

  •  

    「もちもち肌」は維持できる?

    2021年6月17日

     ◇加齢で硬くなる肌、その理由を知る 赤ちゃんの肌に触れたことがありますか。「プリプリ」「もちもち」といった表現が似合います…

  • 傷を早くきれいに治す「湿潤療法」とは

    2021年6月4日

     ひと昔前までは、傷ができると消毒してガーゼなどを当て、乾かして治す方法が一般的でした。しかし、現在では、傷口を湿った状態に…

  • 突然発症!顔の腫れも へアカラー剤のアレルギーに注意

    2021年5月12日

    「使用前に必ずパッチテストを」と注意書きされている白髪染めやヘアカラー剤ですが、自分で染めるにしても、美容院で染めるにしても…

  • 乾燥肌は多くの人の悩みの種

    乾燥肌のケアを忘れずに!

    2021年4月21日

     今回は皮膚老化の中でも乾燥肌のお話をしたいと思います。 皮膚の老化の仕方は人それぞれですが、乾燥肌に悩む方はきっと多いはず…

  • ニキビは保険内で治療可能 早めの受診を

    2021年3月22日

     ニキビは青春のシンボルなんて言われますが、できるだけ早くきれいに治したいものです。気になって余計な刺激を与えてしまい、悪化…

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    老化のサインはお肌から

    2021年3月16日

     今回は、皮膚老化に関するお話です。加齢に伴って、肌も老化していきます。肌の老化の仕方も人それぞれです。しわが増える人、しみ…

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