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目耳鼻のど に関連する記事

目耳鼻のど の記事一覧 169件

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    患者3000万人 救急医の私が実践している花粉症対策

    2025年2月27日

     毎年春になると「風邪が長引く」とぼやくようになった40代男性。くしゃみ、鼻水、鼻づまりで仕事もはかどらない。そんな状態が2…

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    メニエール病に梅毒、ワイン…入り乱れる諸説 ベートーべンはなぜ聴力を失ったのか?

    2024年12月10日

     暮れになると、各地のオーケストラが合唱付きでベートーべンの「第九」(交響曲第9番)を演奏する。必ずしもクラシック音楽が好き…

  • 耳にかけるタイプの補聴器=東京都千代田区で2023年1月26日、渡辺諒撮影

    放置すれば認知症リスクが確実に増える 老化による「聞こえにくさ」をどうすればよいか

    2024年9月28日

     高齢になると耳が遠くなる。多くの人が当然のように受け入れている老化の一つだが、実は加齢性難聴と呼ばれる病気の一つだ。近年、…

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    なぜ起きた? ビワの集団アレルギー

    2024年9月16日

     2024年6月、山梨県富士吉田市の小中学校でビワによる「集団アレルギー」が発生しました。食事で起こる事件といえば通常は「食…

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    花粉症とがんの不思議な関係

    2024年4月5日

     今年も花粉症の季節を迎えています。幸い、今年の花粉の飛散量は平均並みで、昨年よりはまだマシのようです。 花粉症の原因の7割…

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    花粉症の重症化を防ぐ対策とは?糖尿病や骨折した患者より低いQOL、学会も警鐘

    2024年2月2日

     くしゃみ、鼻水、鼻づまり、目のかゆみ――。とにかく苦しく、生活の質(QOL)が下がるのが花粉症です。悪化すると、市販薬を使…

  • 京都府亀岡市の南郷公園に建立された明智光秀像。本徳寺蔵の肖像画を参考にデザインされた

    何が明智光秀を謀反に追いやったのか

    2023年7月12日

     織田信長は雨と縁が深い。雷雨の中の急襲で、本来であれば勝ち目がなかった海道一の弓取り今川義元を桶狭間で倒したのは永禄3年5…

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    数日で失明へと至る「急性緑内障」どう防ぐ? 頭痛と誤解されがちなその怖さ

    2023年6月8日

     日本人の中途失明の原因のトップ、緑内障。目から入る情報を脳へ伝達する視神経に障害が起こり、視野が狭くなる病気です。通常は、…

  • ミャンマーで技術指導を行う大村和弘さん(中央左)=KOBY PICTURES提供

    なぜ国際協力のために大村和弘医師は「日本一」を目指したのか

    2023年5月11日

     鼻にできる鼻腔(びくう)腫瘍の手術で日本一の執刀数を誇る東京慈恵会医科大耳鼻咽喉(いんこう)科の大村和弘さん(43)。患者…

  • 「患者さんを笑顔にし、現地の医師に自国の人を守る自信を持ってもらうことが最大の喜び」だと語る医師の大村和弘さん(右)=KOBY PICTURES提供

    カンボジアで最高位勲章の「Dr. Bala」 耳鼻咽喉科医の原点

    2023年5月9日

     「趣味:国際医療協力 Npo Knot Asia 代表。医療と教育で世界をつなぐことを目指し、鼻科の手術技術を用いて活動し…

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    スギ花粉症、なぜ増えた? 症状のつらい人が今後とるべき対策

    2023年4月13日

     この10年間で最も多いとされるスギ花粉の飛散が続いています。スギ花粉症は日本人の国民病として、アレルギー疾患の中でも非常に…

  • 難聴放置で認知症リスクも 補聴器が普及しない日本ならではの事情

    2023年3月17日

     難聴になると生活が不自由になるだけでなく、認知症や抑うつの発症リスクにもなることを知っていますか。それを防ぐには補聴器の活…

  • たばこを販売するTabacは新聞や雑誌、宝くじなども取り扱う。カフェが併設されていることが多い=筆者撮影

    14歳から常習喫煙者 娘の一言で「禁煙」誓う

    2023年1月13日

     例年と比べ、フランスの年末年始は暖かかった。2023年が始まり早くも半月ほどたち、クリスマスツリーやデコレーションの撤去作…

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    スマホやテレビを見せることに罪悪感…親たちのモヤモヤ、解消のヒント

    2023年1月7日

     新型コロナウイルスの影響がしぶとく残る、今日このごろ。気温も低く、外遊びもおっくうになりがちな季節ですよね。自宅で過ごすと…

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    ものが二重に見える人は要注意 知られていない目の病気「サギングアイ症候群」

    2022年12月8日

     目がかすんだり、ぼやけたりするのを単なる「疲れ目」や「老眼」だと思っていませんか? 目を休めたり、眼鏡を新しくしたりしても…

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    この世界は光で満ちている

    2022年11月22日

     盲ろうという重複障害がありながら世界で初めて大学教授になった福島智・東京大学先端科学技術研究センター教授のことは本欄(5月…

  • 自身の聞こえ方を簡易チェックできる補聴器専門店「補聴器のリケン」グループの体験型施設=東京都目黒区で2022年6月10日、山縣章子撮影

    「耳が遠いのは年のせい」 放置しても大丈夫?

    2022年9月3日

     耳が遠いのは年だから仕方ない? もともと高齢になると人の話を聞き取りにくくなるのに加えて、コロナ禍でのマスク生活の影響で、…

  • 強い日差しの中、飲み物や小型扇風機を手に持って歩く人の姿が多く見られた=大阪市中央区で2022年6月29日午後3時24分、北村隆夫撮影

    角膜に傷がつく!? ハンディー扇風機の使い方にご用心

    2022年8月14日

     連日の猛暑で、今や夏の定番グッズになったハンディー扇風機。その風を顔に当てると心地がいいが、使い方には注意が必要だ。ハンデ…

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    風邪でせきが1カ月くらい続くのは「普通」 ホームケア三つのポイント

    2022年6月4日

     子どもが“保育園・幼稚園デビュー”したら、風邪……。治ったと思ったら、また風邪……。こんな経験をして困っている親御さんも多…

  • 緑豊かで天気も良い春の一日の風景。花粉症持ちにはつらい=筆者撮影

    花粉症を楽にするはずがアレルギー? 気をつけたいサプリメントの取り方

    2022年4月8日

     3月下旬、フランスのリヨンは日中の最高気温が20度を超え、半袖姿にサングラスの人も見られた。雨はしばらく降っておらず、空は…

  • 転倒や排便にも影響? のどの老化対策は早めに

    2022年3月21日

     日常生活における「食べる」「飲み込む」「話す」といった動作には、すべて「のど」の機能が関係しています。のどが衰えると食事や…

  • スマートフォンは画面と目との距離が近くなりがちだ=2022年3月7日、谷本仁美撮影

    デジタル機器の使いすぎで寄り目? 医学会も警鐘

    2022年3月9日

     新型コロナウイルスの流行に伴う外出自粛やオンライン授業などで子どもがスマートフォンやタブレット端末、ゲーム機といったデジタ…

  • アスリートはかぜをひきやすい?

    2022年3月4日

     アスリートがハードなトレーニングのあとでかぜをひきやすくなることは、スポーツドクターの間ではよく知られた事実です。オリンピ…

  • 黒目のにごりの原因は?白内障だけじゃない

    2022年2月28日

     眼球の表面を覆っている角膜やレンズの役目をする水晶体、その奥にある硝子体は透明な組織です。いわゆる黒目が黒またはこげ茶色に…

  • 光の刺激が苦手! 視覚過敏とは? 

    2022年2月16日

     視覚過敏とは、多くの人が気にならないような明るさや光を、とてもまぶしく感じたり、一般にはとくに問題にならない色について、強…

  • 聴覚過敏を周囲に知らせるウサギマーク

    2022年2月2日

     聴覚過敏は、特定の音に過敏に反応して耐えられなくなり、日常生活に支障をきたす状態をいいます。繁華街での騒音、踏切の音、子ど…

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    鼻は「天然のマスク」呼吸器感染症から体を守る驚きの作用と効果

    2022年1月20日

     新型コロナウイルスの感染予防のため、日常的にマスクをするようになりました。ただし、私たちは生まれながらにして“天然のマスク…

  • 繰り返す鼻すすり、せき払い チック症の可能性も

    2022年1月10日

     意味なく鼻をすすったり、のどを鳴らしたりすることは誰にでもあります。しかし、あまり頻回にそういった動作を繰り返す場合、まず…

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    視力低下や肥満にも 長くなる子どもの「スクリーンタイム」どう対処する?

    2022年1月8日

     寒さが体にこたえる季節になってきた。親子ともに家に閉じこもりがちになり、ついついテレビやゲームに費やす時間が長くなっていな…

  • 放置で治りにくくなることも 嗅覚障害を侮らない

    2021年12月15日

     嗅覚障害は新型コロナウイルス感染症の症状の一つとしても知られるようになりましたが、ほかにも、さまざまなことが原因になります…

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