「住み慣れた街で最期まで」宮崎からの発信【後編】
民家を改装したホームホスピス「かあさんの家」(宮崎市)などを拠点に、住み慣れた街で最期まで安心して暮らせる街づくりを目指す、NPO法人「ホームホスピス宮崎」。理事長・市原美穂さんは、家族や友人などが「みとる」ことが、人の最期にとって大切だと言う。前編に続き、「みとり」への強い思いが生まれた背景を尋ねた。
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