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動画を再生 空を舞うジャンボこいのぼり 埼玉県加須市
空を舞うジャンボこいのぼり 埼玉県加須市
「ジャンボこいのぼり」が、埼玉県加須市の空を舞った。憲法記念日に開かれる市民平和祭の一環。勇壮かつ優雅に泳ぐこいのぼりに、大勢が平和への願いを託した。【2026年5月3日公開】
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動画を再生 SNSで話題を集めたパンチ君の今
SNSで話題を集めたパンチ君の今
今年の2月上旬、小さな体でオラウータンのぬいぐるみを抱いたニホンザルの「パンチ」の姿がSNSに投稿され、世間の注目を集めた。2カ月以上が経過した現在も、成長したパンチの姿を一目見ようと千葉・市川市動植物園に大勢の人が詰めかけ、歓声をあげていた。【撮影・西夏生】2026年4月22日公開
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動画を再生 バンクシーが新作 旗を持つ人物の大型像 ロンドン中心部に設置
バンクシーが新作 旗を持つ人物の大型像 ロンドン中心部に設置
正体不明の芸術家バンクシーが4月29日までに、新作となる大型の像をロンドン中心部に設置した。旗を持って歩くスーツ姿の人物をかたどったものだが、顔は旗に覆われて見えず、何を表現しているのかは不明だ。像は「ロンドンのへそ」とも呼ばれるトラファルガー広場とバッキンガム宮殿の間の車道に挟まれたスペースに設置された。(AP)2026年5月1日公開
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動画を再生 木原さん「最高のパートナーに出会えた」 りくりゅう引退会見
木原さん「最高のパートナーに出会えた」 りくりゅう引退会見
2026年ミラノ・コルティナ冬季オリンピックのフィギュアスケート・ペアで日本初の金メダルを獲得した「りくりゅう」こと三浦璃来さん(24)、木原龍一さん(33)組=木下グループ=が28日、東京都内で記者会見を開き、現役引退を正式に報告した。木原さんは「りくちゃん(三浦さん)に心から感謝したい」と涙ながらに語った。【撮影・和田大典】2026年4月28日公開
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動画を再生 99-year-old magician in Fukuoka still dazzles crowds, aims higher
99-year-old magician in Fukuoka still dazzles crowds, aims higher
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動画を再生 札幌の住宅街近くでキタキツネが子育て中
札幌の住宅街近くでキタキツネが子育て中
札幌市内の住宅街近くの土手でキタキツネが子育てをしている。少し黒っぽい色をした6頭の子ギツネが巣穴から飛び出してじゃれ合ったり、近くで見守る親キツネにくっついたりして過ごしている。【撮影・宮間俊樹】2026年4月24日公開
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動画を再生 ソウル・梨泰院ハロウィーン雑踏事故
ソウル・梨泰院ハロウィーン雑踏事故
韓国・ソウル有数の繁華街として知られる梨泰院(イテウォン)で29日夜、多くの人が折り重なって倒れ、200人以上が死傷した事故。現場付近ではハロウィーンを前にさまざまなイベントが行われ、多くの若者たちが集まっていた。突然の惨劇に現場は騒然となっていた。【目撃者提供、渋江千春】2022年10月30日公開
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動画を再生 鳥羽水族館:ラッコのカップル、2年ぶり同居
鳥羽水族館:ラッコのカップル、2年ぶり同居
三重県鳥羽市の鳥羽水族館で13日、ラッコの雌11歳メイと雄10歳ロイズが同居を始めた。2009〜14年に約5年間一緒に暮らしており、2年ぶりによりを戻した格好だ。【鳥羽水族館撮影】
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動画を再生 27日も延焼続く 岩手・大槌町山林火災 地元の人は
27日も延焼続く 岩手・大槌町山林火災 地元の人は
岩手県大槌町で22日午後に発生した山林火災は27日も延焼を続き、懸命の消火活動が続いた。また火災で新たに40代の男性消防団員が負傷したことが判明。鉄製の消火栓のふたに手を挟まれ、軽傷とみられる。【撮影・西夏生】2026年4月27日撮影
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動画を再生 「地位高い順に狙う」 容疑者、直前に声明文 米夕食会銃撃 容疑者拘束場面
「地位高い順に狙う」 容疑者、直前に声明文 米夕食会銃撃 容疑者拘束場面
トランプ米大統領は26日、25日夜に行われたホワイトハウス記者会の夕食会で政権高官らを襲撃しようとした容疑者の男について、反キリスト教的な声明文を所持していたと語った。男は夕食会の会場の手前で取り押さえられ拘束された。 今回の現場のホテルは1981年にレーガン元大統領が銃撃された場所でもあり、当局にとって言わばいわくつきの場所。元シークレットサービス捜査官は、同ホテルの警備体制は長年構築されており今回もおおむね機能したとの見方を示した。(ロイター、サムネイルはAP)2026年4月27日公開
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動画を再生 再審制度見直しの改正案めぐり自民の会議紛糾
再審制度見直しの改正案めぐり自民の会議紛糾
確定した刑事裁判をやり直す再審制度の改正議論が、自民党の法案事前審査の段階で混迷を深めている。再審開始決定に対する検察官の不服申し立て(抗告)を堅持する法務省に反対意見が相次ぎ、法案の修正が繰り返されているためだ。当初目指した4月中の閣議決定はかなわず、日程は5月以降に延長された。自民内の「反対論」が収まらなければ、特別国会に法案が提出できない事態も想定される。【撮影・岩本桜】2026年4月30日公開
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動画を再生 福岡空港で仕事に励む白いロボット草刈り機
福岡空港で仕事に励む白いロボット草刈り機
福岡空港の滑走路南端では白いロボット草刈り機が、青草の上を一人でゆっくり走りながら仕事に励んでいる。福岡都市高速の月隈出入り口付近から東に向かう道路からは、放牧された動物のように草地を自由に動く姿を、柵越しに見ることができる。【撮影・前田博之】2026年5月2日公開
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