機能・使い方

ニュース・番組配信・天気予報・災害情報・マップなどの切り替えはどう行うのですか?

画面下に掲載されている、各マークを選択すると、切り替わります。

地域の設定はどのように行うのですか?

アプリ画面の上部に表示されている歯車のマークを選択して「設定」画面を開きます。「地域の設定」を選択すると、現在位置もしくは地名から最大3か所まで設定できます。地域を設定すると、それぞれの地域の天気予報、災害情報、避難情報などが表示されます。また、それぞれの地域の情報についてプッシュ通知で情報を得ることができるようになります。地域の設定を解除することもできます。

地域ニュースの設定はどのように行うのですか?

アプリ画面の上部に表示されている歯車のマークを選択して、設定画面を開きます。次に「地域ニュースの設定」を選択すると、地域を選択できます。これはNHKの各放送局にもとづいています。

動画の再生や拡大はどのように行うのですか?

動画画面にある三角形のマークをタップすると再生できます。また、動画画面にある拡大マークをタップすると全画面にすることができます。

「番組配信・ライブ」とはどういう機能ですか?

「おはよう日本(7時台)」・「正午ニュース」・「ニュース7」・「ニュースウオッチ9」「サタデーウオッチ9」の各番組のほか、災害時・緊急時などのニュース・報道番組を同時配信します。放送より数十秒の遅延が生じるため、画面の時報や緊急地震速報は実際より遅れて映ります。

このほか、ニュース番組で放送する記者会見などのライブ映像を配信することがあります。

「見逃し配信」とはどういう機能ですか?

直近に放送された「おはよう日本(7時台)」・「正午ニュース」・「ニュース7」・「ニュースウオッチ9」「サタデーウオッチ9」の各番組の見逃し配信をご覧頂けます。

映像配信の「ピクチャー・イン・ピクチャー」機能はどういうものですか?

番組配信やライブ配信を小さな画面でもご覧いただけます。ピクチャー・イン・ピクチャー機能を使うには、配信を再生中に画面右下のマークをタップします。小さい画面での配信を停止するには、×マークをタップします。

プッシュ通知の設定はどのように行うのですか?

アプリ画面の上部に表示されている歯車の形のマークをタップして設定画面を開きます。次に「プッシュ通知の設定」をタップすると、プッシュ通知で受け取る情報を選択できるようになっています。「位置情報にもとづく通知」を有効にすると、今いる場所に応じて、気象警報や避難情報などをプッシュ通知します。

即時通知とは何ですか?

即時通知はiOS/iPadOSの機能で、「集中モード(おやすみモードなど)」のときでもリアルタイムでプッシュ通知を受信し確認することができるものです。即時通知は、ニュース速報、最新ニュースラインナップ、地震情報、津波情報、そのほか気象災害関係の情報のプッシュ通知で対応しています。INFOのプッシュ通知は即時通知にはなりません。即時通知をオフにするには、iOS/iPadOSの設定アプリ(歯車マークのアプリ)から、「通知」>「NHK NEWS」に進み、即時通知の欄をオフに設定してください。

情報の更新はどのように行うのですか?

アプリ画面の上部に表示されている丸い形のマークをタップすると情報が更新されます。また、スマートフォンでは画面全体を下に押し下げても更新することができます。ただし、通信状況などご利用の環境によっては更新できないこともあります。

アップデートはどうやって行うのですか?

このアプリでは機能追加や改善のためのアップデートを実施しています。最新の機能をご利用いただくには、各アプリストアにアクセスして最新バージョンへのアップデートを実施してください。

マップ(天気防災マップ)はどのような機能ですか? どう使うのですか?

「天気防災マップ」では雨雲の動きや、気象・地震・津波・火山の災害リスクを地図上で見ることができます。
マップの種別は、「雨雲レーダー」「台風」「洪水」「土砂災害」「浸水」「ハザードマップ」「気象警報」「地震」「津波」「火山」「積雪」「災害情報マップ(大きな災害時のみコンテンツを提供)」の最大12種です。マップを使うには、アプリ起動後、画面の右下にあるマップアイコンをタップします。マップの種別を切り替えるには、マップ画面上部のナビゲーションメニューから選択します。マップのデータを更新するには、画面右上の更新アイコンをタップすると最新情報になります。

マップで「地震情報」を表示するにはどうしたらいいですか?

マップの種別を切り替えるには、マップ画面上部のナビゲーションメニューから選択します。メニューは左右にスライドすることができますので、メニュー内の「地震」を選択すると、最新の地震情報が表示されます。過去の地震を見るには、画面下部の情報ウィンドウ内の「地震一覧」のボタンをタップし、選択します。最長で過去1週間前までさかのぼって地震情報を見ることができます。

マップで「津波情報」を表示するにはどうしたらいいですか?

マップの種別を切り替えるには、マップ画面上部のナビゲーションメニューから選択します。メニューは左右にスライドすることができますので、メニュー内の「津波」を選択すると、大津波警報・津波警報・津波注意報が発表されている場合、発表中の津波情報が表示されます。それ以外のときは表示されません。

マップで「台風情報」を表示するにはどうしたらいいですか?

マップの種別を切り替えるには、マップ画面上部のナビゲーションメニューから選択します。メニューは左右にスライドすることができますので、メニュー内の「台風」を選択すると、現在発生している台風と24時間以内に台風に発達する見込みの熱帯低気圧が表示されます。マップ上の台風や熱帯低気圧を選択すると、画面下の情報ウィンドウで勢力などの詳細情報を見ることができます。台風が発生していないときには選択できません。

台風情報の画像を大きく見たいのですが?

「災害情報」欄にある台風情報は気象庁の発表があるときに掲載します。進路図の画像は画面内でピンチイン(2本の指で拡大する操作)によって拡大表示できます。台風の進路図画像は「マップ」でもご覧になれます。

マップで「気象警報」を表示するにはどうしたらいいですか?

マップの種別を切り替えるには、マップ画面上部のナビゲーションメニューから選択します。メニューは左右にスライドすることができますので、メニュー内の「気象警報」を選択すると、発表中の気象警報や土砂災害警戒情報がある地域に色で表示されます。現在位置情報に基づく地域や任意の地点を長押しで選択すると、その地域にどのような警報や注意報、土砂災害警戒情報、竜巻注意情報が出ているか確認することができます。

マップで「土砂災害の危険度分布」を表示するにはどうしたらいいですか?

マップの種別を切り替えるには、マップ画面上部のナビゲーションメニューから選択します。メニューは左右にスライドすることができますので、メニュー内の「土砂災害」を選択すると、メッシュの情報が表示されます。この情報は気象庁が発表している「土砂災害警戒判定メッシュ情報」をもとにしたもので、1km四方のメッシュごとに土砂災害発生の危険度が5段階で発表されています。

マップで「洪水の危険度分布・河川情報」を表示するにはどうしたらいいですか?

マップの種別を切り替えるには、マップ画面上部のナビゲーションメニューから選択します。メニューは左右にスライドすることができますので、メニュー内の「洪水」を選択すると表示されます。洪水マップでは、国や都道府県が気象庁と合同で発表する指定河川洪水予報と、気象庁が発表する洪水警報の危険度分布を掲載しています。

また、地図上に表示される▽の水位観測所アイコンやカメラアイコンを選択することで、国や自治体が設置した観測点のデータとして配信される各地点の現在の水位や川の映像を見ることができます。

マップで「ハザードマップ」を表示するにはどうしたらいいですか?

マップの種別を切り替えるには、マップ画面上部のナビゲーションメニューから選択します。メニューは左右にスライドすることができますので、メニュー内の「ハザードマップ」を選択すると、マップに重畳するデータを「洪水」「内水氾濫」「土砂災害」「津波」の種別の中からON/OFFを切り替えるトグルボタンが表示されるため、見たい種別のデータを選択すると地図が表示されます。このうち「土砂災害」のデータについては、「急傾斜地の崩壊」「土石流」「地すべり」の3種別に分かれており、それぞれ ON/OFFを切り替えることもできます。地図に表示するデータは1種でも、すべてのデータ種別を同時に表示することもできます。
いずれも全てのデータを網羅しているわけではありません。緊急時には自治体の情報や周囲の状況を確認し、身を守る行動を取るようお願いします。

マップで「浸水害の危険度分布」を表示するにはどうしたらいいですか?

マップの種別を切り替えるには、マップ画面上部のナビゲーションメニューから選択します。メニューは左右にスライドすることができますので、メニュー内の「浸水」を選択すると、メッシュの情報が表示されます。この情報は、短時間強雨による浸水害リスクの高まりを把握するための「表面雨量指数」をもとに気象庁が提供するリスク判定情報を表示しており、1km四方のメッシュごとに土砂災害発生の危険度が5段階で発表されています。

マップで「火山情報」を表示するにはどうしたらいいですか?

マップの種別を切り替えるには、マップ画面上部のナビゲーションメニューから選択します。メニューは左右にスライドすることができますので、メニュー内の「火山」を選択すると表示されます。

火山情報マップに表示するデータは、現在の噴火災害リスクを示す「現在のようす」と火山灰の降る地域の予想を表示する「降灰予報」のタブで切り替えることができます。「現在のようす」では噴火災害リスクに応じて活火山のアイコンが色分け表示され、アイコンをタップすると選択した火山についての詳細情報を確認できる情報ウィンドウが画面下部に表示されます。気象庁が発表する噴火速報と噴火警報・予報、それに気象庁が監視カメラを設置している活火山については情報ウィンドウ内の監視カメラ映像で最新の活火山のようすを見ることができます。「降灰予報」では情報が発表されている活火山のアイコンに色が表示され、アイコンをタップすると選択した火山についての詳細情報を確認できる情報ウィンドウが画面下部に表示されます。降灰予報が発表されている場合、火山灰が降る予想地域について地図表示されます。「現在のようす」と「降灰予報」については個別の火山の情報ウィンドウを表示した状態でもタブで表示を切り替えることができます。

マップで「積雪情報」を表示するにはどうしたらいいですか?

マップの種別を切り替えるには、マップ画面上部のナビゲーションメニューから選択します。メニューは左右にスライドすることができますので、メニュー内の「積雪」を選択すると表示されます。
気象庁が提供する降雪短時間予報のデータを地図上に表示しています。予想される積雪の深さを5kmの解像度で、1時間前~現在~6時間先まで掲載しています。

マップで「災害情報マップ」を表示するにはどうしたらいいですか?

災害情報マップは大きな災害が起きた際に、NHKが取材した情報・映像などを地図上にマッピングして可視化します。避難所などの情報も掲載します。

台風の接近時など、大きな災害の切迫・発生時にのみコンテンツを提供しており、災害情報マップの提供中は天気防災マップの各マップの「+」「-」の拡大縮小ボタンの上部に表示されるオレンジ色のアイコンをタップすると見ることができます。また、ナビゲーションメニュー内にもオレンジ色のボタンが現れ、それをタップすることでも見ることができます。

マップで今いる場所の情報を出すにはどうしたらよいのですか?

端末のGPS機能を有効にした後、マップ上の「現在地」マークをタップすると今いる場所が中心に表示されます。

地図の大きさを変えるにはどうしたらいいですか?

天気防災マップ上の「+」「-」ボタンをタップするか、画面上でピンチイン・ピンチアウトして大きさを変えられます。

「河川カメラ」はどのように使うのですか?

マップの画面下部に「カメラを表示するには拡大してください」というメッセージが表示されている場合は、地図の拡大操作が必要です。一定以上、地図をズームすると、メッセージが切り替わり、地図上にカメラのアイコンが表示されます。

このアイコンをタップすると、河川カメラの画像が画面下部の情報ウィンドウ内に表示されます。画像は最新の映像と平常時の現地の様子の2種類が表示されます。画像の内容が調整中などになっている場合もありますが、国土交通省の運用に基づいています。

ダークモードはどのように使うのですか?

「ダークモード」は、背景を暗い色で表示し、夜間など周囲が暗くても画面が見やすくなる機能です。ダークモード表示を利用するには、当アプリの設定から切り替えるか、各OSの設定アプリから設定行ってください。いずれもOSやバージョンによって設定方法が異なる場合があります。

アプリからアカウント登録をするにはどうしたらいいですか?

アプリをお使いの場合も、ウェブサイトからアカウント登録を行うとよりスムーズにお手続きいただけます。
アプリからアカウント登録画面に進む場合には、こちらのリンクから【NHK ONE ニュース・防災アプリの場合】をご確認ください。

「!」マークの意味は

注意すべき情報などが掲載されていることをお知らせするマークです。例えば「災害情報」では、気象警報・注意報や避難情報などが出ている時に表示されます。また、「番組配信・ライブ配信」の項目では、放送同時提供やライブ映像の提供を行っている時に表示されます。

GPS機能を使うとどのような情報が表示されますか?

位置情報にもとづいて、地域の天気予報や災害情報、天気防災マップの情報をご覧になれます。

位置情報がほかの目的に利用されることはありませんか?

このアプリのGPSを用いたサービスを利用する場合、NHKは利用者の位置情報を取得しますが、このアプリのサービスを提供する目的および利用規約に規定する目的以外に利用することはありません。

文字を拡大するにはどうしたらいいですか?

iOSについては、文字サイズ変更には対応しておりません。今後のサービス改善で検討してまいります。

Androidについては、OSの設定画面から文字の拡大を設定すると、ニュース一覧画面などで文字を大きく表示することができます。ニュース記事本文の画面は文字サイズ変更には対応しておりません。今後のサービス改善で検討してまいります。

掲載している情報について

どんな情報をプッシュ通知するのですか?

最新のニュース速報を通知します。また、地震・津波の情報、特別警報や気象警報、土砂災害警戒情報、記録的短時間大雨情報、河川の氾濫に関する情報(氾濫警戒情報、氾濫危険情報、氾濫発生情報)、避難情報(高齢者等避難、避難指示、緊急安全確保、警戒区域)、熱中症情報なども通知します。これらの気象・災害関係の詳細な情報は設定地域に応じて通知します。位置情報にも応じて配信します。熱中症情報は「厳重警戒」「危険」の情報が登録地域に出た場合にプッシュ通知を行います。さらに、最新ニュースのラインナップを朝・昼・晩(7時台、12時台、20時台)に通知します。このほか、ライブの開始やおすすめ記事などについてINFOとして通知します。地域ごとのライブ配信や記事・情報についてINFOとしてお伝えすることもあります。

速報などがスクロールしている欄はどういった情報が出るのですか?

速報、地震・津波の情報、INFOなどが入ったとき、プッシュ通知の設定とは関係なく、お知らせ欄にスクロールで掲載します。一定時間が経つと掲載を終えます。この欄をタップすると、一覧を見ることも出来ます。

天気予報はどのような予報ですか?

「現在位置情報に基づく市区町村」あるいは「地域設定で選択した市区町村」の天気予報は、ウェザーニューズ社の1時間ごとの予報を掲載しています。また、「現在位置」や「地域設定で選択した市区町村」の周辺の観測データ(気温、降水量、風向・風速)を気象庁アメダスの観測データにもとづいて表示しています。「全国」や「都道府県等」の天気予報は、気象庁が発表している予報を掲載しています。

災害情報欄にはどのような情報を掲載していますか?

現在位置に基づく地域と設定地域に応じて、気象警報・注意報、土砂災害警戒情報、竜巻注意情報、記録的短時間大雨情報、河川の氾濫に関する情報(氾濫警戒情報、氾濫危険情報、氾濫発生情報)、自治体の発表した避難情報(高齢者等避難、避難指示、緊急安全確保、警戒区域)を掲載しています。避難情報は自治体の発表からおおむね1か月以内の情報を表示します。熱中症情報も掲載しています。また、それぞれの地域の放送局でお伝えしている災害関連情報(ライフライン情報など)も情報があるときに「各地の詳細な情報」として掲載しています。このほか、全国の情報として、地震、津波、台風などの災害情報も掲載しています。

避難情報のうち、「開設避難所情報」にある「混雑度」とはどのような情報ですか?

各自治体が発表する開設避難所情報のうち、「混雑度」は各避難所の混雑状況の情報になります。自治体の発表に基づいて、「空き」「混雑」「定員一杯」「不明」などと記載します。

「各地の詳細な情報」とはどのような情報ですか?

それぞれの地域のNHKの各放送局でお伝えしている災害や新型コロナなどの情報を掲載しています。情報があるときに掲載します。

熱中症情報ではどのような情報を表示していますか?

環境省が発表している指標(暑さ指数)をもとに掲載しています。「ほぼ安全」「注意」「警戒」「厳重警戒」「危険」の5段階の指標があり、登録地域や現在位置情報に基づく地域についての情報を掲載しています。環境省はこの指標を、湿度や日射・輻射(ふくしゃ)の熱、気温から算出しています。屋外で行動する際の目安にしてください。この指標のうち、「厳重警戒」「危険」の情報が登録地域に出た場合、朝8時頃と午後0時半頃にプッシュ通知を行います。通知が来ないようにするには設定画面から「熱中症情報」をOFFにしてください。

熱中症警戒アラートとはどのような情報ですか?

環境省と気象庁が共同発表する「熱中症警戒アラート」も掲載しています。熱中症警戒アラートは、熱中症の危険性が極めて高くなると予測された際に危険な暑さへの注意を呼びかけ、熱中症予防行動を取るよう促す情報です。前日の夜と当日の朝に発表されます。情報が発表された場合、前日夜と当日朝にプッシュ通知でもお伝えします。通知が来ないようにするには「熱中症情報」をOFFにしてください。

ニュースの掲載期間は?

各ジャンル別ニュースの掲載期間は7日間となっています。長期間掲載するニュースもあります。

気温、降水量、風向・風速の観測データの地点が、地域設定で選択した市区町村と異なるのはなぜですか?

気象庁のアメダスはすべての市区町村に設置されていないため、アメダスがない登録地域の天気予報ページでは気候条件が比較的近い地点のアメダスの観測データを表示しています。

避難情報はどこの情報ですか?

自治体が発表した情報をそのまま、あるいはNHKが取材したうえで掲載しています。

「熱帯低気圧の5日先予報」とは何ですか?

Ver.5.5.0から「熱帯低気圧の5日先予報」を掲載しています。気象庁の発表に基づき、24時間以内に台風に発達する見込みの熱帯低気圧について、災害情報欄に図で表示します。

「雨雲レーダー」はどんな情報ですか? 表示するにはどうしたらいいですか?

気象庁が提供する高解像度降水ナウキャストと降水ナウキャスト、降水短時間予報のデータを地図上に表示しています。1時間前~現在~30分後までは高解像度降水ナウキャスト、30分後~1時間後までは降水ナウキャスト、1時間後~15時間後までは降水短時間予報のデータを掲載しています。

高解像度降水ナウキャストは、気象レーダーの観測データを利用して250mの解像度で降水の短時間予報を提供するものです。このデータをもとに、1時間前~現在~30分後まで5分ごとの雨雲の動きを掲載しています。

降水ナウキャストは1kmの解像度で30分後~1時間後まで5分ごとに、降水短時間予報は、1時間後~6時間先までは1kmの解像度で1時間ごとに、6時間後~15時間先までは5kmの解像度で1時間ごとに雨雲の動きを掲載しています。なお、未来の雨雲の動きは予報によるもので、実際の雨の降り方とは異なる可能性があります。

天気防災マップを起動すると、まず最初に「雨雲レーダー」が表示されます。雨雲レーダー選択時に画面上部のナビゲーションメニューで「台風」をタップすると、台風マップに切り替わります。台風画面選択時にナビゲーションメニューで「雨雲」をタップすると、雨雲レーダーに戻ります。

ご利用環境

動作環境・推奨環境は?

iOS/iPadOSは16以降、Androidは7以降の、スマートフォンおよびタブレットに対応しています。

海外でも利用できますか?

海外ではご利用いただけません。

その他

「NHK ONE ニュース・防災アプリ」はどうすれば使えますか? どこからダウンロードできますか?

このアプリはNHK公式アプリです。App Store(iOS/iPadOS)、およびGoogle Play(Android)から、ダウンロードしてご利用ください。iPhone/iPadをご使用の方は「App Store」で、Android端末をご使用の方は「Google play」で、それぞれ「NHK ONE ニュース・防災」と検索し、インストールしてください。青地に白い文字で「NHK ONE」「ニュース」「防災」と表示されているアイコンが目印です。

利用するために契約は必要ですか?

世帯ですでにNHKの受信契約を締結されている場合は、別途の契約や追加の負担は必要ありません。受信契約を締結されていない方が利用された場合は、契約の手続きが必要です。また、インターネット接続に必要な費用や通信料、携帯電話のパケット通信料などはお客様のご負担になります。また、パケット定額契約未加入の場合、通信料が高額になるおそれがあります。

問い合わせをしたい場合は?

問い合わせについてはこちらをご覧ください。

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