
ピックアップ コンテンツ
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150th OUR HISTORY
日本経済新聞は物価を伝える4ページの「中外物価新報」からスタートしました。2026年12月で創刊150年。情報の格差をなくし、誰もが参加できる自由で公正な市場を目指す理念は今も変わらず受け継がれています。日経の歩みを先人たちの思いとともに紹介します。 -
150年史をビジュアルで体感
日本経済新聞社東京本社2階にある「NIKKEI MUSEUM」は日本経済新聞(前身の中外物価新報)を創刊した1876年からの歴史をビジュアルな年表や映像で体感できる施設です。日経の礎を築いた経営者の人物像に迫り、電子版創刊など経営の転機を詳報します。平日11時~18時、入場無料。 -
日経電子版を中学・高校の教材に
「日経電子版 for Education」は、電子版の記事を授業や調べ学習で利用いただくプログラムで、探究学習や各教科の学びを深めるために全国の中学・高校で活用されています。また本プログラムを支援するパートナー企業の強みを生かし、中高生にとっての新しい学びの創出も進めています。 -
日経グループの多彩なデジタルメディア
「NIKKEI Prime」シリーズは日本経済新聞朝夕刊や電子版で伝えきれない付加価値の高い情報やサービスを提供するデジタル専門メディアです。「NIKKEI Financial」は金融界の先頭に立つエグゼクティブ、プロフェッショナルに向けたメディアで、意思決定に役立つ有益な情報をお届けします。 -
著作権に対する姿勢
職場や業務で、新聞や電子版の記事を安心して活用いただくために知っておきたい著作権の基本を、分かりやすく解説しています。チームでの記事共有から外部発信、急速に利用の進む生成AI利用まで、日常業務で迷いやすい利用上のポイントを整理しました。 -
日経記者の派遣
日本経済新聞社のベテラン記者は専門分野の豊富な知見を生かし、新聞紙面だけでなく大学の授業や公開講座、企業・団体の行事など、様々な場面で情報発信しています。










