剣と魔法の世界に行きたいって言ったよな?剣の魔法じゃなくてさ…
六轟全797エピソードローファンタジーファンタジー
剣と魔法の世界(ファンタジー)な異世界へと転生を希望した男が転生したのは、剣と魔法はあるけれど、そこまでファンタジーでもない世界。
しかも、男に与えられたギフトは、剣の魔法たった一つ。
女神様!仕様書間違ってんよ!
バックアップでカクヨムにも投稿することにしました。
ドイツ軍召喚ッ!〜勇者達に全てを奪われたドラゴン召喚士、元最…
LA軍@呪具師(25…全92エピソードハイファンタジーファンタジー
ドラゴン
それ最強なり。
ドラゴンを使役するもの
その者最強なり。
ドラゴンを倒すもの
その者勇者なり。
ドラゴンを倒すものを、倒すもの
それはまさに……。
元最強のドラゴン召喚士とよばれた身でありながら、勇者に召喚に必要な呪印を潰され、妻を寝取られたナセル・バージニア。
さらに市民に、教会に、ギルドマスターにさえ裏切られ、ナセルは全てを失うことになる。
が、そんな状況でもナセルは勇者への復讐を諦めていなかった。
これは、元最強が最悪の復讐者となって成り上がる物語。
……自分達の行いが、一体何を生み出したか。
──まだ誰も知らない。
(※当分、毎週日曜日12時更新します)
悪役令嬢の兇器はドス黒い鈍器《パイプ椅子》です ~前世は病弱…
みやもと春九堂@月館…全314エピソードハイファンタジーファンタジー
「わたくしの自由を邪魔するものは、どんな理不尽だろうが世界の秩序だろうが、この鈍器《パイプ椅子》で叩き潰しますわ!」
【累計195,000PV突破! 本編全189話+外伝全125話 完結!】
前世で難病によりベッドに縛り付けられていた少女は、異世界の辺境伯令嬢レヴィーネとして転生し、最強の肉体を手に入れた。
魔法も権力もいらない。
彼女が選んだのは、極限まで鍛え上げた「筋肉」と、ドワーフ謹製の「ドス黒い鈍器《パイプ椅子》」。
国家を裏で操る洗脳すら「ちゃんこ鍋」で胃袋からねじ伏せ、理不尽な侵略は要塞ごと粉砕する「公共事業」で黙らせる。
地下闘技場、無人島開拓、鎖国国家の“物理的開国”――
その戦いはやがて、大陸全土を巻き込む建国へと拡張していく。
かつて救われる側だった少女が、己の力で世界と対峙する。
これは、悪役令嬢の皮をかぶった、
“暴力(プロレス)と食(ちゃんこ鍋)による救済”の物語。
最初から最後までストレスフリー。
圧倒的熱量で叩き潰す、爽快無比の痛快ファンタジー。
ありがとうチート!~トンズラ幼女はマイペースに異世界を堪能す…
伊藤琳全168エピソードハイファンタジーファンタジー
【書籍・第2巻◆TOブックス様より2025/9/20発売】
梅村 花(36)はある日、自分が異世界の伯爵家令嬢リリアンヌ(5)として生きている夢を見た。
優しい家族と使用人たちに囲まれ、幸せな日々を過ごしていたが、父が「新しい家族だ」と連れてきた女の子デイジーが現れたことで、リリアンヌの世界が一変する。
5歳の幼女デイジーが悪意満点でリリアンヌを陥れ、優しかった家族はいつの間にか欠片も残っていなかった。
そんなとっても胸くs…とっても腹立たしい夢を見た花は、身体の痛みを感じて目を覚まし……
自分が夢で見たリリアンヌになっていることに気付く。
「うぇ~! 痛った! 身体、痛った! え!? めっちゃ痛った!」
「ふはははは!《梅村花》をDLした《Newリリアンヌ》は、泣き寝入りなどせぬわ!」
「むふふふふ。チートの予感、ビッシンバッシン!」
可愛いだけのリリアンヌはもういない!
アラフォ……アラサー女の魂が、リリアンヌを凄まじく逞しくする!
カオスなホームを飛び出し、行きついた先で出会ったふもふたちに囲まれながら、マイペースなスローライフ(?)が今、始まる!
(旧題:ありがとうチート! ~目覚めたら虐げられ令嬢だったのでさっさとトンズラいたします~)
【本編完結】異世界再建に召喚されたはずなのになぜか溺愛ルート…
ステラ全754エピソード異世界恋愛
仕事に疲れたボロボロアラサーOLの悠里。
遠くへ行きたい…ふと、現実逃避を口にしてみたら
自分の世界を建て直す人間を探していたという女神に
スカウトされて異世界召喚に応じる。
その結果、なぜか最初に望んだものとは異なる10歳の
少女姿になっていた。
女神に愛された癒し子として、優しい第二王子に
天才肌の魔導士団長、生真面目な護衛騎士・・・
周囲の人達に構われ可愛がられながら異世界のために
癒し子任務をするお話。
ゆるふわ設定ファンタジーで、
時々ほんのり色っぽい要素が入るのを目指してます。
本編完結済み、番外編更新中。
※同じ話をアルファポリス様でもsutera名義で執筆・掲載中です。
お話の進みはそちらの方が先行しています。
よろしくお願いします。
ガイカク・ヒクメの色物騎士団~天才魔導士は底辺奴隷を部下にし…
明石六郎全138エピソードハイファンタジーファンタジー
違法魔導士ガイカク・ヒクメは、天才的な技術を持ちつつも、肥え太った地方領主の元で働いていた。
とあるエリートエルフ討伐をきっかけに、彼の存在を美しき総騎士団長ティストリアが察し、彼を召し抱えようと動き出す。
こっそり違法行為を続けたかったが、実力を知られたからには仕方ない。
世間の誰からも必要とされない底辺奴隷を従えて、天才魔導士があらゆる戦場を蹂躙する。
異世界ダークヒーローファンタジー戦記!
追記
ファンタジア文庫様より、
「英雄女騎士に有能とバレた俺の美人ハーレム騎士団 ガイカク・ヒクメの奇術騎士団」
というタイトルで書籍化が決定しました。
【書籍化】転生幼女は愛猫とのんびり旅をする【2巻12/10発…
茨木野全109エピソードハイファンタジーファンタジー
※書籍化きまりました!
ツギクルブックスさまから、
2巻が12/10発売!
https://www.sbcr.jp/product/4815639976/
道に飛び出した愛猫を助けようとして、トラックに引かれて死んでしまった、私。28歳OL。
目覚めると神様がいて、猫を助けたお礼に、異世界異世界転生させてくれることになった。
愛猫とともに転生した私だったけど……。
「召喚した聖女が幼女だと!? おれに幼女趣味はない!」
タイミング悪く、聖女召喚に巻き込まれた私は、力の弱い幼女だからといって、魔物のうろつく死の森に放置される羽目になる。
しかし、実は愛猫は猫の神様だったことが判明。
超強い愛猫と、神の力をもらって無敵になった私は、異世界でのんびり旅をすることにする。
一方、神とその愛し子を虐げた王子は、破滅することになるのだった。
※カクヨムでも掲載してます。
ワケあり奴隷を助けていたら知らない間に一大勢力とハーレムを築…
黒白鍵全307エピソードハイファンタジーファンタジー
気付いたら、異世界の公爵家の次男坊として、この世に生を受けていた。
いわゆる前世の記憶がある、異世界転生というヤツである。
名前こそ思い出せないが、前世ではオタクとして全力を尽くしていたら、不摂生が祟って、割と早めにポックリ死んでしまった。
まあ、心残りが無かったと言えば嘘になるが、生きたいように生きた結果だし、後悔はしていない。
生まれたのは、異世界にあるとある王国の公爵家。
権力と血統に溺れたクズな兄弟たちと両親以外は、文武両道の才能ある身体に生まれて、切り札たる覚醒能力にも恵まれた。
そんな俺が自分の生きたいように、やりたいように生きて行くお話。
オタクが異世界転生したら色々とやりたいに、決まってるよなあ?
とはいえ、迂闊な事をして死ぬのは御免被るので、着実かつ慎重に。
やりたいようにやって、天寿を全うしてやるぜ!
皆様の応援のおかげでランクインしました!
現時点での最高記録
176 位
[日間]総合 - 連載中
65 位
[日間]ハイファンタジー〔ファンタジー〕 - 連載中
79 位
[日間]異世界転生/転移〔ファンタジー〕 - すべて
49 位
[日間]異世界転生/転移〔ファンタジー〕 - 連載中
227 位
[週間]異世界転生/転移〔ファンタジー〕 - すべて
152 位
[週間]異世界転生/転移〔ファンタジー〕 - 連載中
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[月間]異世界転生/転移〔ファンタジー〕 - 連載中
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注目度 - 連載中
「愛など不要ですから。お気をつけて」
あとりえむ全52エピソード異世界恋愛
中堅商会の令嬢サラは、実家の利益のため「死なずのグウィン」と恐れられる強面の軍人と政略結婚させられる。
初夜も会話ゼロで、翌朝には最前線へ向かう夫。
愛など不要と冷たく見送ったサラだったが、広い屋敷で暇を持て余し、腹いせ半分で戦地の夫へ無理難題を記した手紙を送り始める。
『西の渓谷に咲く幻の花を採ってきて』
『私の趣味全開の、ド派手な花柄マントを着て戦って』
そんな理不尽な要求に「しゃーねーな」と文句を言いつつ応え続ける不器用な夫の誠実さに、サラは次第に惹かれていく。
そんなある日、夫の部隊が孤立し、無情にも戦死公報が届く。
悲しむ間もなく次の政略結婚を企む両親に、サラはついにブチ切れた。
商人の娘としての手腕を振るって実家の物流を乗っ取り、両親に絶縁を叩きつけると、自ら補給物資と特製のスパイスを抱えて最前線へと乗り込んでいく。
これは、最悪の政略結婚から始まった不器用な二人が、手紙と兵站、そして煮込み料理の匂いを頼りに本当の夫婦になるまでの、愛と奇跡のラブストーリー
【短編をお読みの読者様へ】
第6話からが短編の続きとなります。ぜひお楽しみください!
婚約破棄されたので、もう王太子に魔力は渡しません
凪乃全48エピソード異世界恋愛
「ステラのような温かさが、君にはない」
五年間、魔力を搾り取られ続けた公爵令嬢リゼロッテに、王太子アレクシスが告げたのは婚約破棄だった。
温かさ——? あなたが私に求めていたのは、最初から魔力だけだったくせに。
悲しみはなかった。あったのは——安堵だけ。
もう、あの人の道具でなくていい。
実家に戻ったリゼロッテの体には、奪われ続けた魔力が少しずつ満ちていく。
庭の薔薇が咲き誇り、領民が微笑む。これが、本来の生活だったのだと気づく。
一方、王宮では異変が始まっていた。
王太子の魔法が急激に弱まり、宮廷の結界が不安定になり——そして、国最大の防御障壁にほころびが生じた。
膝をつき、戻れと懇願する王太子に、彼女の答えはひとつ。
「私はもう、あなたの道具には戻りません」
そして——彼女の力を正当に評価する隣国から、一通の招待状が届く。
★第2章: 半分の力で——
力の真実を知ったリゼロッテに、新たな「管理者」が現れる。
「お前は人間であると同時に兵器だ」
二度と道具にはならないと決めた彼女と、不器用な護衛騎士の話。
「お前が好きだ。力があってもなくても」
★第1章「蛇口は閉じた」(全15話)+第2章「半分の力で」(全10話)公開中!★
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